支援のなかでのおしゃべりってもっと重視されていいと思う | 小学生で不登校!?

小学生で不登校!?

娘(今春から通信制サポート校に進学)は小2から不登校気味になり、小3の3学期から一日も学校に行かないまま小学校を卒業しました。中学も制服はいらない、学校も行かないと宣言して出席日数0で卒業。親子で発達障害持ちでもあります。

先週、ヘルパーさんが来てくれたんですが、ちょっと熱を出して動く気になれないので、パジャマ姿でいつでも横になれる体制でお出迎え。

そしてダイニングテーブルに座ったまんま、ほとんどお手伝いもせずにずっとおしゃべりしていました。
「それでいいのよ」といってくれるヘルパーさんのありがたさに心がすっと軽くなりました。

このごろ支援を受けていて思うのは、「会話をするって大事なことなんだなぁ」ということ。
私は、今のところ基本的に引きこもり生活だし、家族はやっぱり引きこもっている娘だけです。
普段、大人と会話するのはスーパーのレジ(一瞬やけど)や接骨院に行った時くらい。
それでもうれしいくらい会話に飢えています。

 

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