先週、ヘルパーさんが来てくれたんですが、ちょっと熱を出して動く気になれないので、パジャマ姿でいつでも横になれる体制でお出迎え。
そしてダイニングテーブルに座ったまんま、ほとんどお手伝いもせずにずっとおしゃべりしていました。
「それでいいのよ」といってくれるヘルパーさんのありがたさに心がすっと軽くなりました。
このごろ支援を受けていて思うのは、「会話をするって大事なことなんだなぁ」ということ。
私は、今のところ基本的に引きこもり生活だし、家族はやっぱり引きこもっている娘だけです。
普段、大人と会話するのはスーパーのレジ(一瞬やけど)や接骨院に行った時くらい。
それでもうれしいくらい会話に飢えています。