勝間さん

「社会で役に立たない知識者は雑学博士でしかない。
 
 知識は結局、社会で役に立つ知識しか意味が無い。

 自分は社会で役に立つ知識(実践的な資格など)を持って

 給料は10倍になった。」

ある大学教授の本

「大学の勉強は社会に出てから役に立つ。

 レポートや論文を書くことは、その論理立てをすることにより、

 文章力や、自分から情報を取りに行くことが役に立つ。」



医学とか薬学とか工学とか法学とか経済とか。

将来社会で役に立つ勉強が出来る所はとても大学に行くメリットが大きい。

でもそれ以外の学部で大学に行くことってどうなんだろう?

たしかに文章力とか教養はつくけど、

自分自身に対するコストパフォーマンスはあんまりよくないんじゃないか。


社会全体で見たときの大学に行く意義って何なんだろう。

4年間棒に振りたくない><