えっかです。




まずはじめに…




私の場合、
不安なことがあったり
辛かったり心細かったり
吐き出し口がない時に


更新頻度が高くなります汗


うざいと思っても
ご勘弁頂きたいと思います









妊娠すると、

あれを控えなきゃいけない
これはカラダに悪い  と、


今まで以上に神経質になりますよね。


主に

生魚
生肉
カフェイン


あとは

重いものを持たない
走らない
体を冷やさない
・・・とか?





ちなみに私、

カフェインは気にしません。
そもそもそんなに飲まない


生肉は食べません。
良く焼きが好き


生魚食べます。
寿司が好き



重いものふつうに持ちます。
旦那が持ってくれないから



走〜・・ることもある。
横断歩道とか



体を冷やさないように常に気をつけています。
夏でも末端冷え性です









実は前回の稽留流産の時、


ひとつだけとても後悔したことがあります。







前回妊娠がわかったのが

2017年8月8日


生理予定日の当日でした。



その2日後の8月10日に

家族でプールに行く約束をしていました。


楽しみにしていましたし、
プールに入らず雰囲気を楽しむだけでもいいや!
と思っていました。




当日。

姪甥、両親、義姉など
大勢でプールへ。



そうです。



かわいいかわいい
甥と姪
がいたのです。当然、



「ねープール入ろうー♪」



と言われるに決まってますね…




う〜〜〜ん

悩んでいると、

母と義姉が口を揃えて


「大丈夫。これでダメになるようなら
もともとそうなる運命だから」



よくお医者様が、

“ 受精した時から赤ちゃんの運命は決まっています。お母さんが安静にしてようが動きまくっていようが関係ないんです ”


と言いますね。


母と義姉も同じニュアンスで
言ったのだと思います。



でもなぁ…と思いつつも、
入ってしまいました。


プールの水は思いの外冷たく、
私の不安を一層煽りました。



そしてあの結果となりました。







もちろん、プールに入ったことが
直接の原因なんて思っていません。

ただ、

どうしても



やっぱしやめとけばよかった…




という後悔はせずにいられなかったのです。








周りの意見を聞くのも大事。

ましてや、
母や義姉は先輩ママ。

知識は自分より格段に豊富。




でも、
それでも




自分の意見を重んじるのも大事だなと…






周りが、

だーいじょうぶだよ〜
それくらい〜


と言ってくれても、
それでも気になるときは

自分の意思も尊重してあげる。



後悔しないためにね。