changeを見て考えたことがあるのでちょっとカキコします。
changeを見ていると気持ちがいいくらいいいように話が展開しています

ドラマなんで当たり前ですけどww

実際問題 今政治の中心になっている人は「自分」さえどうにかなればいいと思っている人がほとんどです。

本当に政治を変えたいと思っている人はどこかで潰されている



木村拓哉さんは演技はしているけど 本心はそう思っていないかもしれない

あの熱いセリフが出くるということは、脚本家がどこかで考えていることだけれど、
脚本家になっているということは本心は違うということです

何がいいたいのかというと、

文字や言葉で表現するのは簡単だけれど、

人間はメンドーなことは「誰かがどうにかしてくれるだろう」と思ってほったらかしにします。


つまり、ドラマにするくらいなら 自分が立候補なりをするべきではないか??

ということです

誰かに伝えようとすると、どこかで必ず道がずれてしまいます。

道がずれるくらいなら、あのセリフが本物なら

ドラマを作っている間に冷めてしまわないうちに

日本を変えて欲しいです。

テレビ関係の大人は、
視聴率をいかにとるか
しか考えていません。

ニュースだって大きな話題を取り上げて
自分達のいいように編集して電波を通して伝える…


話がずれてしまいましたが、こんなことを伝えたかった訳です。

つまらない話に付き合っていただいてありがとうございます

みなさんはどんなことをおもいましたか??

率直に受け止めても、一部でも、全く受け止めなくても

それはあなた次第です



以上です