数年前からうちに餌を求めてやってくる野良猫


真っ黒な「クロ」、真っ白な「シロ」


最初の頃は5メール以内にも近付かせてくれなかったんですが、それが3メートルになり2メートルになり数か月前に1メートルの壁を突破して今現在、やっと手の届く距離に近付いても逃げなくなりましたが


触ろうとすると逃げてしまいます・・・ どれだけ飯を食わせれば触らしてくれるんでしょうか・・・


さて相場ですが


FOMCでサプライズ利上げもなく利上げ時期もはっきりしない展開を受けて朝安く始まっても戻す展開になるんだろうなと思っていたんですが、売り方の「困った時のギリシャ懸念」で終日売り叩かれる展開になったのは少し想定外でした。


某掲示板で「ギリシャ空気読め」という書き込みを見たときは少し笑ってしまいましたがw 大口様連中はどうしても相場を下に持っていきたいということなんでしょう、明日ももしかしたたやらないことは大方分かっていても「追加緩和無しに失望」とか言って売られるかもしれませんが


実際にギリシャのデフォルトが決定的にでもなれば笑ってられませんが、今週末の米MSQが終われば売り崩すような材料は月末まではないので今回の売り方の売り崩しは今日の先物か明日いっぱいで終わるのではないかと予想していますが・・・さて


個別のほうでは


一件板の薄い値嵩株で損切りを余儀なくされましたが・・・(結構痛い)


向いていた方向が内需よりだったのがよかったので概ね損害は軽微という感じです。なにより半年以上前からサッカーブラジル代表DFペペがアルゼンチン代表メッシをマークするが如くの徹底マークをしていた米久が動き出したのをはぁはぁ言いながら見守ってる状況です