テレビドラマなどでも、親が子どもになにをしてあげるべきか考えさせられる作品が多いですよね。
私はお花を職業にしてから3年目になります。以前は銀行や保険会社などでパートをしていました。
子どもは3人なので、突然パートを辞めて収入の不安定なお花の講師になった時は、主人に「子供達のことを考えていない。無責任だ。」と怒られてしまいました。
反論できなかったけど、お花の仕事は20代の頃からの夢だったので、子ども達のためにもお花を頑張ると決めました。
教室が終わり、自宅に帰ってもお花の仕事はやるべきことがたくさんあります。私なりにがんばっている姿を見せることが、子どもたちにしてあげられることと信じています。
夜中の一人ワイン🍷は辞められない自分に甘いお母さんですが
