2008年6月9日(月)曇り
最近スーパーの食品の価格がどうもおかしい気がする。昨今の‘なんでも値上がり現象’もそうだけど、これも地球生態系が崩れてるから?って思わず首を傾げてしまう光景(ちと大げさか)。まず、この時期のさくらんぼ。例年アメリカンチェリーが先に並んで、その後に国産のサクランボ。いつもは走りのアメリカンはまだちょっと高く国産が出回ると安くなり国産はアメリカンより高い。ところが今年はアメリカンの後に国産は変わらないんだけど、国産が出てもアメリカンの値段が下がらないし、逆に国産の方が安い。(ちなみにオオゼキではアメリカンが¥398、国産が¥298)なぜだ?鮮魚売り場では青森産の天然メバルが¥298、この間あたしがゲットした東京産天然のキンメが¥980、フツーのスーパーで見かけること自体がめずらしい魚がこの値段!
なぜだ?あったかいんだ、大漁なんだ、とは思うけどな~んか変。連日所帯くさい話。
きのうは恐々走ってみた。代打のスカイセンサージャパンやめて、踵が磨り減っちゃってるオーダーシューズに戻した。いけるがなー。痛くなーい。疲労骨折は靴のせいじゃないとは思うけど、やっぱランナーは靴命!だよな~。
きのうのRUN:20km
きのうの酒:よなよな、シメイブルー(大瓶)、水芭蕉、アイスワイン