世界の果ての通学路
世界の果ての通学路2013年に公開されたフランス映画観そびれた映画でしたがこのお正月にテレビで放映されているのを見つけました(‐^▽^‐)ドキュメンタリー映画です学校に行くのに4時間も山道を歩く少女野生動物のいるサバンナを通りながら命がけで行く兄弟などなど4人の子供たちそれぞれの通学路の話ですお前ら日本人は恵まれてる感謝しろという感じで苦手という評価もありますが・・あの生き生きした子供たちの瞳我々日本人のほうが恵まれているのか疑問確かに物質は恵まれてますしかし友達のラインやメールに支配され道を尋ねる大人には警戒し外で遊ぶのは危険いじめがあり・・将来の不安・・長い道のりみんな夢に向かって楽しみに学校に行く授業中寝てる子などいません障害を持つ友達もみんなで協力一人じゃありません心が豊かです学ぶということ生きるということ気づかされましたp(^-^)q