ブログネタ:友達がいて良かったと思った瞬間 参加中久し振りにブログネタに参加してみた。
というよりも・・・この機能があることすら忘れてた

友達ねえ。。。
正直なところ、友達は少ないっす

広く浅く・・・という付き合い方ができないのでね

強がりではなく、別に「いなくても問題ナイ・・・」そんな感覚もあるかも

そもそも『友達』というものの線引きはどこ

なにをもって『友達』とするの

という疑問があったりする

幼少の頃からの苦い経験からかもしれんナァ・・・
自分がそういう人間付き合いしかできなかったせいもあるかもしれんけど、
信用していた(いわゆる友達と思っていた)人から裏切られ、
ヒトを信用することが怖くなっているのも事実。
うわべだけの付き合いというものができるようになったのは
社会人になってから、という・・・とても変な性格をしておりますワ

さて、本題からズレとるんで軌道修正すると。。。

だいぶ前に登場していただきました俺が「友」と呼べる人間。
大学の頃に知り合い、卒業してもまだ付き合いのある人間。
学生の頃よりも卒業してからの方が交流が深くなってるかもしれん。
ま、奴からしたら俺は「数いる友達のうちの1人」やと思うけどネ

相手に迷惑をかけるようなことはしません。。。
しかし、自分の人生において何か大変なことが起こったときに
話相手ぐらいにはなってくれるだろう・・・
腹を割って話ができるだろう・・・
そういう存在の人間がいてると思えること。
それが「いて良かった
と思える」瞬間ではないのか・・・な
ま、前にも書いてるけど「相手が俺をどういう存在に思ってる」
のかは知りまへんデ

俺が勝手にそういう存在にしてるだけなのかもしれんのでネ
