最近、期限切れ食品やら異物混入のニュースが増えてきてるような気がする。
そもそも「消費期限切れ」と「賞味期限切れ」の違いがイマイチよく分かってない>
誰かとそういう話になったときに
「消費期限はその期日までに食べてしまわないと品質自体の保証はない」
「賞味期限はその日までは『美味しく』食べられるという日」じゃないか?
という・・・分かったような分からんような??
まぁ、一応無理矢理に納得してみたケド
消費期限切れと表示以外の異物混入の食べ物は『論外』だけど
賞味期限切れというのはどうなんだろうか?
近くに23時まで開いてるスーパーがあって、20時くらいから◯◯%OFF とかって
やっています。おそらく期限の近い商品か、売れ残りをなくすためだと思いますが。
最大50%OFF にまで下がっています。
そういうスーパーではきちんと『訳あり品』等の表示をして値下げをしてるので
まだ安心(?)できるのではないでしょうか。
野菜類はかなり安くなっています。
「賞味期限」が近いのだとして、の話。
1日くらい遅れても「死にゃ~せんだろ?」ってことで翌日に使えそうな野菜等は
かなり利用させてもらってます
ただし、使い切らなければ結局自分で廃棄処分しなきゃならないので量には気をつけますが。
さらにそれを目当てに行ったからといって、必ずあるとも限らないので
結構「懸け」みたいなモンですけど・・・。
肉類などの冷凍保存のできるものはこういう時に買えたら
かなりお得だと思います。
長年(?)そうやって買い物をしていると、大まかな物と値段の
「相場」を覚えてくるものなんです
それが頭に入っていると、「あ~コレって○○の方が○円安いなぁ」って
分かるようになってくると思います。