こんにちは、Fiona.Sです。

 

私が幸せと感じることの中のひとつは、「朝目覚めて、おなかが健康的にグ~っとなること」です。

おなかがすいて朝ごはんを欲する体調で目覚めるというのは、健康的な証拠です♪

胃が重く感じたり、疲れていたら、一日が不調でスタートしてしまいます。

 

夕食は遅くとらず、野菜をたっぷりいただいて、胃に負担をかけないようにします。

アルコールをいただくときは、ほどほどに・・・。

自分で体のコントロールができるようになるには、自分に合った習慣を作ること。

人それぞれ違いますので、自分に合ったものを見つけてください。

体調が良いと自分のパフォーマンスを高く保てます。

自分のベストコンディションをどうしたら作れるかを、常に考えてみてくださいね。

 

(タイ風 豆腐とバジルのレタスカップ)

 

Have a tasty loveドキドキ

by Fiona. S xoxo

 

 

こんにちは、Fiona.Sです。

 

「Eat more veggies!  ~ 野菜をもっと食べましょう!~」

言うのは簡単、でも実行は難しい・・・。

1食にとる動物性たんぱく質(肉・魚・卵)の、3倍の量の野菜を取るのが理想であることを知っていますか。

例えばお肉100gを食べる場合、300gの野菜を一緒に食べる。 

意識するのとしないのでは、あなたの心と体の作られ方が違います。

 

主食となる美味しいVeggie(ベジ)料理を知るということがポイントです。

ある日の私の夕食で、「小松菜、白いんげん豆、オリーブとトマトの全粒粉パスタ」を作りました。

 

 

この料理には動物性脂肪、動物性たんぱく質、卵、乳製品は入っていませんが、満足度はとても高いです。

この時の食事の副菜に魚介類を取り入れたものをとりましたが、全体の野菜の量の1/3としました。

毎日の食事を、おいしく、ヘルシーに、マインドフルネスにするには、ちょっとした知識と工夫が必要なのです。

 

あなたは、1食にどれだけの野菜の量をとっていますか?

 

Have a tasty loveドキドキ

by Fiona. S xoxo

 

こんにちは、Fiona.Sです。

 

現代の私たちの生活では、とにかく野菜不足が指摘されています。

意識的に摂らないと、なかなかたくさん食べるのは大変ですよね?

ダイエット、成人病、アレルギー・・・理由は人それぞれですが、「野菜をたくさん摂取しなくちゃ!」と

思っていても、ワンパターンのベジ料理の繰り返しで、すぐ飽きが来て、苦痛になって長続きしないのが現状ですよね。

そういう発展のないスパイラルに長い間入っていませんか? 

 

昨今のベジ料理は驚くほど進化しています、それも世界レベルで。

ビックリするほどおいしく、満足感があるベジ料理が世界中に存在するのです。普段の食事に取り入れると野菜不足が自然と解消できる、そういったベジ料理をご紹介していくのが私のミッションです。今はコロナ禍の状況で、face-to-faceのレッスンは控えておりますが、時期がきましたら多くの方にお伝えいたします。

 

(高齢の両親もお代わり&ペロッと完食したライトなベジタブルラザニア)

 

 

日々のメニューに取り入れて、少しでも野菜中心の健康に良い食事が出来たら良いですね。

 

あたは今日、どれだけの野菜を食べましたか?

 

Have a tasty loveドキドキ

by Fiona. S xoxo