寝る時間を惜しんで、夜遅くまで活動していれば、やせるような気がしますが、本当のところはどうなのでしょ..........≪続きを読む≫
Maiです
今週もがんばっていきましょう![]()
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寝ている時に出ているホルモンで
ダイエットに大事なものがいくつかあるという事ですよ
これを読むと、寝なくちゃ
と思うと思います
(笑)
ここで紹介されていたホルモンは4つ
①コルチゾール
睡眠不足→ストレス→コルチゾール分泌
このコルチゾールは生きていく上で必須のホルモンですが
炭水化物・脂質・たんぱく質の代謝を制御するものなので
分泌量が増えると、脂肪が溜まると。
睡眠だけに関わらず、ストレスがダイエットの大敵というコトです
②グレリン食欲刺激物質
③レプチン食欲抑制物質
グレリン(食欲刺激物質)は睡眠時間が短いと増える
レプチン(食欲抑制物質)は睡眠時間が長いと増える![]()
よくもまぁ、こんな両極端にでるホルモンがあるもんですね
④成長ホルモン
ノンレム睡眠(深い眠り)の時に分泌されるホルモン
①とは反対に、炭水化物・脂質・タンパク質の代謝促進を促します
つまり人間の体は…
きちんと眠らない
↓
食欲が増して脂肪をため込みやすくなる
↓
さらに脂肪の分解がされにくくなる
↓
太りやすくなる
だから
ちゃんと寝ることが
とても大切
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私は、平日の睡眠時間が短いので
しかも眠りが浅いの![]()
コレを機に…
もっと寝ます(笑)
…が、がんばります![]()
Fiolette@Mai.k