リノベーションという選択

リノベーションという選択

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

金曜日

歯医者に行って帰宅、食事を作ってシャワー浴びて
ゴロゴロして早目に就寝。
最近本当に寝るのが早いです。老化?


土曜日
近くにある八百屋で買い物した後合羽橋へ。
引越時にあげてしまい、なくて困っていたカトラリーを物色。
最初は安いのでいいや~と思っていた物の
今使っている貰い物とセットにした方がいいかな…と思い始め
柳宗理のディナースプーンとフォークの値段をチェック。
ディナースプーン、フォーク各4本、とりわけ用スプーン&フォーク各1本で
8000円か…軽くどころか大幅オーバーだよね、うん………
でもでも、そう壊れる物じゃないし長く使える物である事を
考えればその値段でもよいのでは? と思い結局購入しちゃいました。
これでカレーもパスタも食べられる~ヾ(*´∀`*)ノ゛


買い物途中、母から携帯に着信があったので出て見ると
伯父から玉ねぎとじゃがいもが来たから送っておく、との事。
話のついでに合羽橋にいる事を告げると

「いいなぁ、この間料理教室で使った中華鍋が欲しいのよねぇ…」と
いうので、別の店に移動して打ち出しの中華鍋&お玉を購入。
そのまま何の連絡もしないまま実家に帰省。

「中華鍋お届けにあがりました~」とふざけて言ったら
たまたま母の誕生日だったらしく(忘れていた親不孝者)
大変喜ばれてしまい逆に困惑(´・ω・`) ゴメンオカーサン…


お母さんは今度は家を建てる予定だよ。楽しみ。理想の家になるといいね♪お母さんが理想っていっているのは機能的な家なのか、よくわからないけど。→理想の家ってこんな家?


色々と楽しみだなー。

最近、面接で必ず聞かれる「兄弟は?」ま、正直に「おりません」と答える私ですが、「じゃー、だいぶ甘やかされてきたんじゃない?」と言われる私。どこを基準に甘やかすというのかは、平成の親と昭和初期の親とでは違うと思うが...少なからず、自由に生きてはきた。でも、ちやほやられたかといえば、されてない。鍵っ子だったし、親は飲み会で私一人にして家を出てくし、とりわけ一人っ子らしくちやほやはされてない。普通に、家事もするし料理もするしバイトもするし。って思ってます。はい。とりあえず、一人っ子を聞いてどーしたいんだよっ!!一人っ子にしては、人見知りのない人間です。あと、私じゃなくて大学に興味もつのやめてくれ。「そーゆー、芸術ぽい授業の先生はどこ出身なの?」とかさ、ググれカスっ!意外と普通だよっ!東大の大学院とか、慶応が9割だよっ!就職先が公共放送だったり、プロダクションだったりしてた人だよっ!そんな面接をしてきました 笑良い笑顔の社長さんだったけどね。どうも、経営者の人の裏をみようとしてしまう私。終始、ニコニコハキハキしてる私ですがね。最終面接は、意志の確認だっていうのは一昔前の話なんじゃないかな。普通に選考もしてそう。そんなとこ。

なーんて知りませんわな、普通。
我が家もつい最近まで知りませんでした。

ここって、基本宣伝してないみたいなんです。
いわば口コミのみ。
なのに県内2位の建築実績ってスゴいね。


さて、さかのぼる我が家の建て替え計画。
中古物件を購入した時から頭の片隅にはありました。
冷やかし半分、イベントに誘われ半分で住宅展示場を数年回ってきた我が家。
でも、展示場の物件ってでかすぎなんだよね。

ウチはすでに狭小地ゲットしてるんで、それに見合った家を見たい。
広い家が素敵なのは知ってます。
小さくて素敵なモデルハウスってないもんかね~なんて言いながら、風船をもらいまくる日々。

ところが時代の波なんでしょーか、一社だけ狭小に目を向けたハウスメーカーさんが出てきたんですな。

デザイン的にも我が家の好み。
耐震にも力を入れていて、それなりに信頼も置けそうなハウスメーカー。

家を建てるならココが良いかも?
と恋い焦がれつつ数年が過ぎ…。
昨年ようやく重い腰を上げて、営業マンに本気で話しかけました。

2、3度話して、ラフプランを出してもらい、出た数字はやはり予算オーバー。
しかし、予算ありきの建て替え計画。
建て替え自体を諦めるしかないかも。

といっても、思った以上にローコストにプラン作成してくれた営業マン。

でも、ウチは家にそんなにお金をかけたくないんだよね。

「もっと安くなりませんか?」

旦那さんはぶっちゃけちゃいます。
返答は…

「ウチの系列でローコストで出来るところがあります!!
…県民共済さんと比べられちゃ困るけど。」