ジャバラゲートがかんぬきで仮止めされているだけで誰でも侵入でき、凶器になる金属バットが放置されている状態は、犯罪や重大な事故に直結するため極めて危険です。
不法侵入(住居侵入罪)
が容易なだけでなく、放置された金属バットが児童の遊び道具になって大怪我をしたり、最悪の場合、強盗や傷害などの凶悪犯罪に悪用される恐れ(予備行為・誘発)
があります。ただちに以下の窓口へ通報してください。
🚨 最優先の緊急通報
- 警察(110番)
「下溝の資材置き場で、ゲートの施錠がされておらず誰でも入れる状態であり、凶器になり得る金属バットが放置されていて非常に危険」と伝えてください。- 警察官が現地を確認し、危険物の回収や所有者への指導、パトロールの強化を行います。 [1]
🏢 安全確保後の連絡先
子供たちの安全が確認されたあと、施設管理の不備について以下の機関へも詳細な情報提供(住所や目印)を行ってください。
- 相模原南警察署:042-749-0110(事後報告や相談の場合)
- 相模原市役所(代表):042-752-1111(防犯パトロールの強化・管理不備の指導要請)
犯罪や事故を未然に防ぐため、バットには触らず、安全な場所から速やかに110番通報を行ってください。
もしよろしければ、以下の情報について教えていただけますか?