勝った7番マイネルミュトスは前前走、前走が中京、中山の2200mどちらもスローで流れて差し届かず0.5秒、0.0秒の二着、鞍上は三浦、柴田、そして今回は柴田。前走は位置取りが18頭立ての15-7-4の二着。どう見てもスロー理論が適用できるので今回、平均ペース以上で流れれば、確実に上位が狙えて軸馬として最適と思えた。後は相手だけどここで同じような脚質の馬を3頭選んだがどれも二着、三着に来ず外れになった。痛恨はパドック一番よく見えた9番のナリタモンターニュを橋馬にしなかった事。残念な気持ち引きずっているので忘れないように書いた。