期待値十分だったレーブデトワール。もちろん、レーブディソールのイメージ進行で人気が出たと思う。また鞍上の充実ぶりから人気を後押ししたと思う。興味深い新聞記事があった福永騎手はテン乗りというより、時間をかけて馬とのコミニュケーションを高めて結果を出すとのこと。過去の戦績を見るとG137連対のうちテン乗りでの連対は三回だけで一着はない。これは、過去のことだけなのだがたまたまなのかも知れないが、現在の充実ぶりからこの記録は塗り替えられるかもしれないが、次走以降の注目かも知れない。