秋競馬と共に復調気配を感じる神戸新聞杯は菊花賞の前哨戦、ゴールドシップの圧勝に終わった。馬券的にはほぼ完勝の結果だったけど、投資金額の割には買い方がまだまだ迷いが残っている。それでも久々に6桁の払い戻しに復調の気配を感じた。G1が始まるけど自分の自信度にあわせたメリハリのある買い方が勝利への道と信じて進みたいものだ。ゴールドシップとディープブリランテの再戦、フェノーメノも加わり興味は尽きなくなってきた。