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313編 山超え遠くに別れても
忘れじの敗戦 終戦 再出発の日
| 8月15日です。コメントは控えます。藤田嗣治画伯の戦争絵をご覧いただきます
もうすぐ選挙。「今度はこういう政策を」などの公約など笑ってしまいます。 孫、子の時代を考える国民は、各党はこれまで、何をしてきたか、を見つめます。お年寄りに過酷な高齢者医療制度、教育費の削減、遠隔地の郵便局の廃止、高利貸し銀行並の郵便局各種手数料大幅値上げ、業者癒着で高額の軍備・防衛費投入、国民の戦地派遣駐留、ハコモノづくりに税金を大量配分、大借金国にした上、その罪は、役人だけのせいにしてほっかむり 消費税UPで国民につけを払わせればよしとしている代議士たち・・・。 今度の選挙、無能マスゾエを含む厚生行政全面解体、オンブズマンシステムの徹底化など、 役所の風通しをよくし、代議士らのお手盛り、口利きのできない見える行政にキチッと組みかえられる政党、及び新人でも改革に魂をぶつける候補者を選択することを、この日 多くのみ霊に約束したいものです。無駄死にに終らせぬためにも・・ |
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語らねば亡き子の遠し星月夜 伊藤まさ子
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| お礼:PIANIST長富彩さんのサイト
でWWM世界WEB美術館
をご紹介いただきました。 御礼とともに サイト訪問の皆様に記事をお分かち ←いたします |
| 長富彩 |
長富彩評: 松濤サロンで開催中のショパン全曲演奏会で、5月30日第4回公演に出演した長富 彩の、業界関係者ご紹介コンサートを開催した。オーケストラ、マネジメント、レコード会社関係者勢揃いで、彼女のデビューに向けてのプレコンサートでもある。ショパンやベートーヴェン、リスト、ラヴェルと、彼女が自由に選んだ曲を堪能した業界関係者の反応は素晴らしく、「久しぶりの逸材だ」と、手応え十分。彼女もこれでいよいよ一歩踏み出したのだ。 |







