こんばんは!池内です。



先ほどまで、ワールドカップ予選のオマーン戦を見ていました!

なんとか勝ててよかった。(笑)



でも世界を目指すというふうにやっているのにもかかわらず、

予選から苦戦を強いられるというのはどうなのでしょうか。



アジアのレベルもあがってきたと捉えるか、それとも日本もまだ

アジアレベルと捉えるのか。。どちらなんでしょうか?




さて、本日ご紹介させて頂くのは、
「着色PE袋」です!



最近のお問い合わせで、中身が見えない袋を使いたいということで、
アルミ袋を検討しているというお問い合わせがありました。



確かに弊社でもアルミ袋は取り扱っているため、アルミ袋での
ご提案もできたのですが、どうもしっくりこない部分があったんです。



中身が見えない素材というだけでなぜアルミ袋?
というのがあったんです。



そこで詳しく話を聞いてみると、特別にバリア性を重視する袋
というわけではなく、本当に中身が見えなければいいという、
ただそれだの話だったんです。



そこで、アルミ袋は高いので、別の製品のほうがよいと判断し、
着色PEをご提案いたしました。



着色のパターンにも、中身が言える着色と見えない着色とあるため、
今回は見えないものをご提案。



こちらのほうが単価も抑えられ、お客様にも気に入って頂けました!



中身が見えないというのはアルミ以外でも可能なものも
ございますので、よろしければお問い合わせください!