先日の、新日本プロレス DOMINION618 大阪府立体育館大会にて
行われた、IWGPヘビー級選手権試合の棚橋選手 VS 後藤選手の戦い。
現状、考えられる最高のヘビー級のタイトル戦だと思います。

実はいろいろあってしばらく男子のプロレスの観戦はしてませんでした。
女子は少しずつ観戦を重ねていたのですが、あまり試合も撮らずで。

ひさしぶりの府立そして、新日本。
あとでまた載せますが非常に熱い戦いが多くてヒートアップして
試合後には嬉し涙の状態でした(笑
最後はハイフライフローで非常に苦しい戦いの最後を締めました

場内の歓声は割れんばかりで、泣いてる方もいました

猪木さんの上海道場設立や、全日本の和田京平レフリーの退社、リングスが復活など
今日もプロレスにまつわる話題が多く、確実に変革を迎えようとしているようです。
今後もプロレスを見続けて応援していきたいと思います







