ついに来てしまいました歯医者の日。 怖じ気づいてしまう。
 相手は年下の、向かいに住んいた幼なじみ。
 まさか歯科医となって復活するとは夢にも思わなかった。 そこの歯科医院で唯一人、先生とは呼ばない僕だが...。
 彼は遠慮なしに削りこんでくる。
 僕はその苦痛に耐えるだけ...。
 雑談する時は暴露話をするので気が気でない。
 早く1日が終わって欲しいひです。
 いつか、あいつの恥ずかしい話を暴露してやると思いつつ期を逃す今日この頃...。
(-_☆)