ナイナイの岡村君の出てるCMのヤツな。


元々バーボンのハイボールが好きなもんだから、

ホイホイと飛びつきました。


自分で作ってもいいんだけど、

年に数回しか飲まないからダメにしちゃうんだよねぇ。
AB型ファインのユル~いブログ(仮)
ってことで久しぶりにあの味を楽しめる!

と、おつまみも買ってレッツドリンク!


そうそう、これだよ、この味…じゃないよねぇ…?


とよく見たら小さい文字で


ウォッカとソーダで作ったクリアハイボールに、

樽熟成したウイスキーを加えて作りました


だと?


う、う、ウォッカそんなに好きじゃねぇ…orz

何か後引くし。味が、味ががががが


てかだったら写真にもある表の

「樽熟ウイスキー&ソーダ」に一言加えといてくれれば…


一緒に売ってたシェリーが何とかの赤い缶の方はパス。


てか「世界の」って冠が付いてるってことは、

今後ドンドンシリーズかされるんだろうかね?


そん時はバーボンの頼みますぜ?



と、言っても既婚者三十路オッサンの話なので華とかなく。
AB型ファインのユル~いブログ(仮)
大きいほうが何かで金賞を獲ったらしい

ピエール・ルドンさん、

小さいほうがモロゾフさんの

幸運と守護を授かるというチョコらしい。


ウチは奥様がチョコ食べられない

女性にとっては不幸なんじゃないか?スキルの持ち主でして。


なので毎年ですね、

某有名デパートのバレンタインコーナーに夫婦で出かけて、

女性客でギッシリ賑わうフロアを

アタクシが先陣切ってかき分け、

様々なチョコを試食、

一周したところで欲しいチョコを選んで

奥様が支払うというイベントになっております。


ちなみに義理の父や弟、そしてウチの親父のチョコも

アタクシが選んだ次第。


で、いざチョコを食べるときは普通に広げてしまうと


チョコ臭い


と、嫌な顔をされてしまうので

部屋の片隅であったり、

奥様が留守の時にコソコソ食べるという

何とも形容しがたい状態。


今年もそんな感じでした。


しかしピエールさんのは美味かった。


ベルギーチョコレートがベースらしいのですが

甘すぎるイメージを持っていたところ

試食にてそんなことはなく、

しっとりかつ控えめだったため購入。


実際、美味かった。


一つ一つコンセプトがハッキリしてて、

テイストの違う小さなアトラクションを

いくつも楽しむ感じ。


一つ一つが隊長クラスの卍解。

卍解万歳。


そしてモロゾフは流石モロゾフ、歪みねぇ。


アレですな、何といいますか。

老舗だったり名店だったりと、

何度もバレンタインコーナーに出店経験のあるところは

値段設定が上手いですな。


すなわち1個当たりいくら換算になるかっていう。


高級ブランドだけど、1個あたりこれくらいなら

たまには良いか!


と、思わせる値段設定ですよ。


逆にそうでない店は

やる気が空回りしたり、

自己主張の強すぎる値段設定だったように思います。


とは言っても、


その大きな塊を半分にしていくらかで売れば

何かバンバン売れそうな気配あるんだけど。


とか、その場でも修正が効きそうなものあり。


なんてことを考えながら買い物しました。


まぁ自分のために買う女性にとっては

あんまりその辺気にならないのかもね。





ウチの親は両方とも秋田県民なわけだが、

その両親から言わせると、


佐々木希嬢と加藤夏希嬢は

割と典型的な秋田県民顔らしい。


ちなみに男性の典型はギバちゃんこと

柳葉敏郎さんらしい。


だからと言って秋田県で

佐々木希嬢や加藤夏希嬢が見つかる確率は


沖縄で安室奈美恵嬢や仲間由紀恵嬢を見つけるのと

同じくらい難しいのだろう。


確かに女性に関しては

割と似てる人を見たことがないわけでもない。

まぁ、言われれば…ってくらいだけど。


男性は…うん、これが意外と結構似てる人を見るw


しかし…○○県民顔だよね~って、

他の県では言うものなんだろうか。


実際ずぅーっと名古屋に住み続けているが、

名古屋顔とか愛知県顔とか聞いたことない。


東京顔が無いのはわかる。

あそこは色んな地方の方が集まってるから。


となると大都市であればあるほど顔の特色が薄くなるのか。

だとすれば言葉の訛りがある地域ほど

顔に地域特有性が表れるのだろうか。


なぁーんてことを日曜の朝に夢想したりしたので

ちょいとアップしてみました。