今をときめくAKBグループ、その礎を築いてきた今は無きメンバーにスポットを当てようというのがこの企画の主旨ですが、今回は私的に幻の推しメンでもある、あの”りなてぃん”こと
中西里菜さんでーす。
りな、りな、りな、りな、りなちゃ~ん
私がAKBファンになって三度目の夏が終わろうとしています。そんなファン歴ですから、もちろんりなてぃんの現役時代の姿を生で観たことはありません。彼女はAKBがブレイクする約1年前の2008年に卒業しました。黎明期の中心メンバーのひとりであった彼女。卒業の理由は持病の腰痛と喘息によるものと言われてますが、その後芸能活動は続けていたので、真偽のほどは判りません。
ただこの時は他に初期メン4名も卒業してますので、次のステップに踏み出すための前向きな卒業であったと思われます。当時のことについてはかの麻里子様も「あの時点では(卒業していった)彼女たちの判断が正解だったと思う」と言ってましたし・・・。
大所帯を抱え、ヒット曲にも恵まれていなかったアキバの地下アイドルとしては、商業的に「先の見えないトンネルを走行中」な状態だったようです。
そして向かえた2010年。大方の芸能アナリストの予想に反して、AKB48は一大ブレイクを果たしました。
私がりなてぃんを知ったのは、私的神曲『Dear my teacher』の動画でした。それは彼女が卒業する数か月前に日比谷野音で行われたコンサートの模様をアップしたものでしたが、大島麻衣さんとWセンターで唄うりなてぃんに強ぉーく惹かれたのでした。
顔が、スタイルが、歌声がじゃなく―なんて言ったらいいんですかねぇ、この気持ちは!?
結局自論を展開してしまいますが、人を好きになることに理由はないってことでしょうか。でも、そうは言っても本当は理由はあるとは想うんですよ。ただそれに本人が気づいていない・・・いや、気づかないフリしてるとかっ!
あっ、そうそう。その時もう一人(今度はBINGO!な)気になる子がおりまして、細身&色白&ツインテで可憐に踊っておりました。卒業生だとばかり思い込んでいたのが、数か月後、その子がれいにゃん(藤江れいな さん)だったというオチにはカンドーしたなぁ。
前からブログに書いてますが、初期メンなら間違いなくイチ推しです。年齢のせいだけじゃなく、異性を(女性ファンには申し訳ないですが)惹きつけるナニかを感じるのは私だけでしょーか。あっちゃん&ともちん(板野友美さん)もまだ子供だったしね。
じゃあなんで今、HKTに熱あげてるのかって?
そりゃあだってHKTは!!X〇※△!!・・・。
(((( ;°Д°))))
いかんいかん。私は何を言おうとしているのだ!
気を取り直して・・・。
りなてぃんは二十歳で卒業したのですが、AKBで同年齢といえばゆうこさん&こじはる(小嶋陽菜さん)です。こじはる曰く華の88年組だそうで、これには私的にナットクしてるんです。といいますのが、この1988年生まれで私が好きな女優さんだけでも戸田恵梨香さん、堀北真希さん、新垣結衣さん、そして(あまり有名じゃないけど)佐津川愛美さんがいらっしゃるからです。
辰年生まれの今年25歳かぁ。
ひと昔前なら結婚適齢期ってやつですね。(最近、言わないねー)
(^_^;)
そしてワザとっぽく結婚に話題をふったのはワケがあります。
そうです。今回の記事を書くに当たりりなてぃんを検索していたら、なんとまーびっくりんこ!
りなてぃん、結婚してましたー
ショ、ショックー!
じゃないだろおい。オメデトーだろ!!
そうだ、おめでとー
でも、ちょっとショックかな。(いやいや)
実は6月13日付の彼女のブログで、「多分、これが最後の更新になると思います。」という書き出しで、最後のブログを更新していたのです。そこには卒業してからの正直な気持ち、自分を支えてくれたファンや家族への感謝の言葉、それと「謝りたい人がたくさんいます。ごめんなさい。」と・・・。でも、
どうして謝るんだい?
謝らないで、りなてぃん。
そんなこと言わないで・・・。
そして最後に結婚の報告と繰り返しファンへの感謝の言葉でブログは終わっています。
実際、彼女のブログは未更新の期間が長かったため、最近全くノーチェックでした。
それにしても6月かぁ。(ジューン・ブライドじゃん)
気づくのが遅かりしぃー!
彼女のブログはもう閉鎖されていますが、検索すればこのブログの文面を見ることができます。
是非、ご一読ください。
売れない地下アイドル時代のAKB48を、ズッと支え続けた中心メンバーのひとりだった中西里菜。
アイドル界の超売れっ子となった今のAKBは彼女の目にはどう映っているのだろうか。それは彼女が追い続けていたものだったのか?それとも・・・?
ただひとつ言えることは、彼女(たち)は己の役割をリッパにやり遂げたということ。そして彼女(たち)の想いは、今のメンバーに確かに受け継がれているということです。
りなてぃん 、こちらこそ本当にありがとう。
そしてお幸せに。
最後に:
彼女の最後のブログの中に、とても心に残る一文がありましたので、そのまま記載します。ある意味、今のメンバーさんの生き方にも通じるものがあると想うので。
「夢が叶えば幸せだと
あの時は思いこんでいたけど
いろんな事が幸せだと感じる今、
幸せの形が変わってきました。
これから先、
たくさんの幸せをもっとみつけます☆」
中西里菜さんでーす。
りな、りな、りな、りな、りなちゃ~ん
私がAKBファンになって三度目の夏が終わろうとしています。そんなファン歴ですから、もちろんりなてぃんの現役時代の姿を生で観たことはありません。彼女はAKBがブレイクする約1年前の2008年に卒業しました。黎明期の中心メンバーのひとりであった彼女。卒業の理由は持病の腰痛と喘息によるものと言われてますが、その後芸能活動は続けていたので、真偽のほどは判りません。
ただこの時は他に初期メン4名も卒業してますので、次のステップに踏み出すための前向きな卒業であったと思われます。当時のことについてはかの麻里子様も「あの時点では(卒業していった)彼女たちの判断が正解だったと思う」と言ってましたし・・・。
大所帯を抱え、ヒット曲にも恵まれていなかったアキバの地下アイドルとしては、商業的に「先の見えないトンネルを走行中」な状態だったようです。
そして向かえた2010年。大方の芸能アナリストの予想に反して、AKB48は一大ブレイクを果たしました。
私がりなてぃんを知ったのは、私的神曲『Dear my teacher』の動画でした。それは彼女が卒業する数か月前に日比谷野音で行われたコンサートの模様をアップしたものでしたが、大島麻衣さんとWセンターで唄うりなてぃんに強ぉーく惹かれたのでした。
顔が、スタイルが、歌声がじゃなく―なんて言ったらいいんですかねぇ、この気持ちは!?
結局自論を展開してしまいますが、人を好きになることに理由はないってことでしょうか。でも、そうは言っても本当は理由はあるとは想うんですよ。ただそれに本人が気づいていない・・・いや、気づかないフリしてるとかっ!
あっ、そうそう。その時もう一人(今度はBINGO!な)気になる子がおりまして、細身&色白&ツインテで可憐に踊っておりました。卒業生だとばかり思い込んでいたのが、数か月後、その子がれいにゃん(藤江れいな さん)だったというオチにはカンドーしたなぁ。
前からブログに書いてますが、初期メンなら間違いなくイチ推しです。年齢のせいだけじゃなく、異性を(女性ファンには申し訳ないですが)惹きつけるナニかを感じるのは私だけでしょーか。あっちゃん&ともちん(板野友美さん)もまだ子供だったしね。
じゃあなんで今、HKTに熱あげてるのかって?
そりゃあだってHKTは!!X〇※△!!・・・。
(((( ;°Д°))))
いかんいかん。私は何を言おうとしているのだ!
気を取り直して・・・。
りなてぃんは二十歳で卒業したのですが、AKBで同年齢といえばゆうこさん&こじはる(小嶋陽菜さん)です。こじはる曰く華の88年組だそうで、これには私的にナットクしてるんです。といいますのが、この1988年生まれで私が好きな女優さんだけでも戸田恵梨香さん、堀北真希さん、新垣結衣さん、そして(あまり有名じゃないけど)佐津川愛美さんがいらっしゃるからです。
辰年生まれの今年25歳かぁ。
ひと昔前なら結婚適齢期ってやつですね。(最近、言わないねー)
(^_^;)
そしてワザとっぽく結婚に話題をふったのはワケがあります。
そうです。今回の記事を書くに当たりりなてぃんを検索していたら、なんとまーびっくりんこ!
りなてぃん、結婚してましたー
ショ、ショックー!
じゃないだろおい。オメデトーだろ!!
そうだ、おめでとー
でも、ちょっとショックかな。(いやいや)
実は6月13日付の彼女のブログで、「多分、これが最後の更新になると思います。」という書き出しで、最後のブログを更新していたのです。そこには卒業してからの正直な気持ち、自分を支えてくれたファンや家族への感謝の言葉、それと「謝りたい人がたくさんいます。ごめんなさい。」と・・・。でも、
どうして謝るんだい?
謝らないで、りなてぃん。
そんなこと言わないで・・・。
そして最後に結婚の報告と繰り返しファンへの感謝の言葉でブログは終わっています。
実際、彼女のブログは未更新の期間が長かったため、最近全くノーチェックでした。
それにしても6月かぁ。(ジューン・ブライドじゃん)
気づくのが遅かりしぃー!
彼女のブログはもう閉鎖されていますが、検索すればこのブログの文面を見ることができます。
是非、ご一読ください。
売れない地下アイドル時代のAKB48を、ズッと支え続けた中心メンバーのひとりだった中西里菜。
アイドル界の超売れっ子となった今のAKBは彼女の目にはどう映っているのだろうか。それは彼女が追い続けていたものだったのか?それとも・・・?
ただひとつ言えることは、彼女(たち)は己の役割をリッパにやり遂げたということ。そして彼女(たち)の想いは、今のメンバーに確かに受け継がれているということです。
りなてぃん 、こちらこそ本当にありがとう。
そしてお幸せに。
最後に:
彼女の最後のブログの中に、とても心に残る一文がありましたので、そのまま記載します。ある意味、今のメンバーさんの生き方にも通じるものがあると想うので。
「夢が叶えば幸せだと
あの時は思いこんでいたけど
いろんな事が幸せだと感じる今、
幸せの形が変わってきました。
これから先、
たくさんの幸せをもっとみつけます☆」