みなさんごショーチのとおり 、今月4日にHKTのセカンドシングル『メロンジュース』がリリースされましたぁ~。
もうお聴きになられたでしょうか。
今回も私は「シングルは買わない」という自戒を無視して、アマゾンで予約してしまいました。
届いたのは5日でしたが・・・。
これがtype Cのジャケット写真:奥で弾けているの誰?
私が購入したのはtype Cです。理由は特典映像の『夏休み自由研究発表』でさくらちゃん(宮脇咲良さん)&めるしー(田島芽瑠さん)&みーたん(朝長美桜さん)が収録されていたからです。あっ、それとまりなす(山田麻莉奈さん)もね。
ちーさま(穴井千尋さん)、ごめんなさい・・・大人は数の論理に負けてしまうんですよ。
これが添付されていた特典生写真:(左から)岡本尚子さん、ふっちー、あおいたん、ちーさま
しかし、そんな懺悔の念を抱いていた私に運命の神様の思し召しが。
なーんと付録の生写真には愛しのちーさまのお顔がー
「まぁー!やっぱしちーさまとは赤い糸で結ばれてるんやんか!?」
とひとり興奮している自分がいたのです・・・。
(じゃあ他のお三人さんとも結ばれてるってことで
)
PV撮影時のめるしー。最近益々存在感ハンパないっすよね
今回の『メロンジュース』、曲調はロックです・・・でしょ?
それゆえダンスを含めた楽曲全体の中では特に激しいダンスが強調されており、これまでのようにめるしーの華麗な身のこなし&足さばきが観られないのはちょっと不満です。
しかし、なんにでも取りあえず挑戦してみるというのがAKBのコンセプトであることを考えれば、まぁこういうのもアリというか、やってみることに価値があるのかもしれません。
そしてもうひとつ―これは心配ごとですが、あまりにも頭を振りすぎてみーたんの首が捥げてしまわないかと・・・。
(プッ!)
ついでにあとひとつ申し上げたいのが『そこで何を考えるか?』というカップリング曲についてです。
ズバリ!これははるっぴの歌なんでしょうか?
私的にシングル曲よりこっちのほうが印象に残りました。
まぁ最初はマラソンで競ってたのに、後の方になってセンターゼロに立っていた自分を思い返したりして、話的には変な感じもしますけどね。
それと他のメンバーにも伝えたいことがあるのかな・・・。
これが話題の”める&みお”Wセンター。でもその影で思わぬ事態が・・・
『メロンジュース』では同じ研究生であるみーたんがめるしーとのWセンターを務めるということが話題のひとつです。
「なぜチームHのセンターじゃないのか?」とか
「選抜選挙の順位からいけばさくらちゃんとはるっぴ(兒玉 遥さん)が妥当では?」などなど
これまでにもHKT楽曲がでるたびに、そういったロンソーが繰り返されてきました。
私はめるしーもみーたんも推しているので、
「まっ、いいんじゃねぇ」的なスタンスなもんですから、ショージキこの話題にはあまり首を突っ込みたくないのですが、そんなことなかれ野郎(私のことです)に大鉄槌を下す事件が起きてました
これが『メロンジュース』選抜メンバー。立ち位置もこんな感じです。
アレッ?ちょりてぃんは??
注目の選抜メンバーですが、初オリジナル曲の『初恋バタフライ』からデビューシングルの『スキ!スキ!スキップ!』までは同じメンツでした。研究生からめるしー&みーたん&ふっちー(渕上 舞さん)がINして、チームHからせりーぬ(熊沢世莉奈さん)&田中菜津美さんがOUTしての16名です。
ところがドッコイ大作。(判んねぇだろうなぁ)
今回は一気に4名が入れ替わったんです!
それも掟破りの逆サソリ(そんな掟、あった?)すべて研究生がINして正規メンバー(チームH)がOUTしたんです!!
まず、このたびメデタク選抜入りされた研究生は秋吉優花(あきよし ゆうか-12)さん、岡田栞奈(おかだ かんな-16)さん、岡本尚子(おかもと なおこ-17)さん、そして谷 真理佳(たに まりか-17)さんで、全員福岡県(といっても広ぉ~ござんすが)出身です。
そして、その中でチューモクしているメンバーが二人いらっしゃいます。
いつになく気合の入った(?)たにまり
この新メンバーの中で最もキョーレツなキャラはなんと言っても谷 真理佳さんでしょう。私的に”たにまり”と呼んでおります。
趣味&特技が「アニメ・漫画鑑賞、声まね、大食い、ヘリウム声」とくれば、ちょっとやそっとじゃワケ判りません。そして、こともあろうに中学時代はちょりてぃん(中西智代梨さん)と同級生で親友だったとか。このお二人さんがいらっしゃったクラス、さぞ煩かったことでしょうね。
ちなみに最初のジャケット画像で、右端で下駄箱に寄り添っているのが彼女です。(なんだ、フツーじゃん)
この春から中学生となった秋吉優花さん。あっ、書いてありますね
二人目は2000年生まれの秋吉優花さんです。2000年といえばめるしーと一緒ですが、めるしーは早生まれなので学年は違います。
ひぇ~!研究生になった時は小学校6年生だったのかぁ。
スゴイなぁ~。(って、なにが?)
彼女にチューモクしたキッカケは簡単です。
それはAKBINGO!の『ムチャぶりドッジボール』で線審を務めていた姿が、とても可愛かったからです。
それは新チーム4(当時は未結成)+AKB若手メンバー と HKTが対戦した際のことですが、けっこういい雰囲気もってるなぁという印象でした。
こちらも最初のジャケット画像で、左端で箒に乗っている(?)のが彼女です。
青線で囲まれているのが今回外れたメンバーさんです
このたび初選抜された研究生には期待大ですが、言うまでもなく、それに対して選抜から外された正規メンバーたちがいます。
それは植木南央さん、下野由貴さん、ちょりてぃん、若田部 遥さんの4名です。
上の画像は以前のブログに掲載したことがありますが、その時、「こうやって並んでいてもらうと(各自の格付けが)判りやすくていいですね・・・」というふうな書き方をしました。半分冗談だったのですが(ってことは半分本気?)、今回の”人事”を聞いて愕然としました。
だって、全員ミゴトに三列目にいらっしゃるじゃないですか
同期4人の”落選”にキャップの心中は如何ばかりか?
本来、舞台(ステージ)の常識によると最も”格下”のポジは最後列の向かって左端なのだそうです。かつてAKBでも『大堀ゾーン』と呼ばれネタにもされていたようなんですが、それはともかく・・・。
少し前のブログで私はまゆゆ(渡辺麻友さん)について、
センターポジより前列左端にいた頃が好きだった・・・云々。
と書きましたが、各メンバーそれぞれに「お似合いの」(「相応しい」ではなく)ポジがあるんじゃないか、という意味合いも込めたものでした。
あっちゃん(前田敦子さん)ならセンター、ゆきりん(柏木由紀さん)なら二列目の中央、さっしーなら三列目でも輝ける、的な・・・。
(・_・;)
でも、そうかぁ・・・。三列目ですらモノにしてしまうのはさっしーぐらいなものかぁ・・・。(もう一人、いない?)
やっぱ勝負をかけるのは二列目の中央付近までなのかなぁ。
私の考えは所詮、理想論にしかすぎないのかなぁ・・・。
さくらちゃんは今のポジが「一番よく似合う」と想うけどね
結局、持論を展開しようと意気込んではみたのですが、途中から自信がなくなったというか、よく判らなくなってしまいましたねぇ。
まぁ理屈はともかく、今回最もショーゲキを受けたのは私的愛称”ちょりてぃん”こと中西智代梨さんが洩れたことです。
HKTでは(?)スタイルも良く、美白でいつも笑っているちょりてぃん、けっこう好きなんです。
こーして観ると割とイケてると想うんだけどなぁ
初期メンでは最年長なのに、中学生メンバーと一緒になって騒いでいることに運営サイドが耐え切れなくなったのでしょーか?(いやいや)
それとも単純に新加入のたにまりとキャラが被っているということなのでしょーか?(うーん・・・)
親友だったちょりてぃんの勧めで2期生オーディションを受けたというたにまり・・・。
もしそうだったとしたら・・・いや、勝手な妄想はヤメときましょうね。
PVではるっぴがペットボトルの水をブチまける印象的なシーン
今回の記事を書いていて途中で迷っちゃったといいましたが、それは次のようなことが頭に浮かんできたからです。
多かれ少なかれ、AKBファンであれば次のような想いが常に心の中にあるハズです。それは、
どーして〇〇〇が選抜メンバーに選ばれないんだ?それって、可笑しいだろう!?
ずーと以前にあーみん(前田亜美さん)の記事で書いた覚えがあるんですが、当時神7も健在であり、その他の選抜メンバーも大抵同じメンツ、これではあーみんのような有望な(と信じています)若手メンバーが神7に追いつき追い越すにはどのようにすればいいのか?年一回のじゃんけん大会でどーしろというのか・・・と。
その気持ちは今も変わらないんですが、いや変わらないハズなんですが、でもそれって今回の『メロンジュース』選抜の人選に抱いた感情と真逆ですよね
一方では「若手にチャンスはないのか!」と言っておきながら、また一方では「正規メンを4人も外すなんて!」と言ってるワケですから。
これって、あきらかに矛盾してますよね。
さくらちゃん(左)とみーたん。私的にみーたんはセンターじゃなくても全然OK。”そこに居ること”に意味がある貴重なメンバーだと想う
とまぁぐちゃぐちゃ考えてみても、結局はアレですよアレ。
(なによなに?)
ファン心理・・・そうサガってやつ
なにが正しくて、なにが間違っているのか。
今なにを成すべきか、また成さざるべきなのか。
あれこれ頭の中で考えたってショーガない。
って判ってても、常に考え、時には行動に移しちゃう。
それら、すべてよし。
メンバーだっていろいろ悩んでるんだよ。
選抜外されたりしてさ。
ファンも悩まなくてどーする!
それがともに生きていくってことじゃないのかなって想いますけど・・・、
違いますかね。
編集後記:
いやー、今回は書いたなぁ。
文中にあるように書いてる途中で思い当たることがあり、当初考えていたような内容とは若干異なる終わり方となりましたが、それもよしです。
ホントは「なぜ、ちょりてぃんがー」とか「どーして、植木さんをー」と攻め一辺倒で終わらせるつもりでした。勇ましいタイトルにしたのもそのためです。
それと気になっていることがもーひとつ。
それは『メロンジュース』でのちーさまの立ち位置です。5枚目の画像をご覧ください。こともあろうに三列目の右端!
「大堀ゾーンじゃなくて、ヨカッタじゃん」なんて呑気に構えているアナタ!そりゃあキャップと研究生ですからね。取りあえずはこーでしょ。いや仮に、ちーさまがキャップじゃなかったら・・・。
いかん。推しメンのネガティブさに感染してしまうとは・・・。
ところで岡本尚子さんって、唄上手いそうですね。
一度聴いてみたいなぁ~。
話し変わってお知らせをひとつ。
5日の田野ちゃんのぐぐたすで知ったのですが、同日にチームBの竹内美宥さんが『初日』をアレンジして自身で唄ったものを、ぐぐたすにアップしています。田野ちゃんも書いてましたが、実にスバラシイ歌声です。一瞬、本当に竹内さんが唄っているのかと思ってしまいました。
もっとも、アイドルソングとは唄い方も違うようなので、これがどこまで本職に生かせるのか判りませんが、こういった隠れた才能を持っているメンバーって、案外いるのかもしれませんね。
そう考えてみるだけでも、やっぱりAKBって面白いかもね。
もうお聴きになられたでしょうか。
今回も私は「シングルは買わない」という自戒を無視して、アマゾンで予約してしまいました。
届いたのは5日でしたが・・・。
これがtype Cのジャケット写真:奥で弾けているの誰?
私が購入したのはtype Cです。理由は特典映像の『夏休み自由研究発表』でさくらちゃん(宮脇咲良さん)&めるしー(田島芽瑠さん)&みーたん(朝長美桜さん)が収録されていたからです。あっ、それとまりなす(山田麻莉奈さん)もね。
ちーさま(穴井千尋さん)、ごめんなさい・・・大人は数の論理に負けてしまうんですよ。
これが添付されていた特典生写真:(左から)岡本尚子さん、ふっちー、あおいたん、ちーさま
しかし、そんな懺悔の念を抱いていた私に運命の神様の思し召しが。
なーんと付録の生写真には愛しのちーさまのお顔がー
「まぁー!やっぱしちーさまとは赤い糸で結ばれてるんやんか!?」
とひとり興奮している自分がいたのです・・・。
(じゃあ他のお三人さんとも結ばれてるってことで
)
PV撮影時のめるしー。最近益々存在感ハンパないっすよね
今回の『メロンジュース』、曲調はロックです・・・でしょ?
それゆえダンスを含めた楽曲全体の中では特に激しいダンスが強調されており、これまでのようにめるしーの華麗な身のこなし&足さばきが観られないのはちょっと不満です。
しかし、なんにでも取りあえず挑戦してみるというのがAKBのコンセプトであることを考えれば、まぁこういうのもアリというか、やってみることに価値があるのかもしれません。
そしてもうひとつ―これは心配ごとですが、あまりにも頭を振りすぎてみーたんの首が捥げてしまわないかと・・・。
(プッ!)
ついでにあとひとつ申し上げたいのが『そこで何を考えるか?』というカップリング曲についてです。
ズバリ!これははるっぴの歌なんでしょうか?
私的にシングル曲よりこっちのほうが印象に残りました。
まぁ最初はマラソンで競ってたのに、後の方になってセンターゼロに立っていた自分を思い返したりして、話的には変な感じもしますけどね。
それと他のメンバーにも伝えたいことがあるのかな・・・。
これが話題の”める&みお”Wセンター。でもその影で思わぬ事態が・・・
『メロンジュース』では同じ研究生であるみーたんがめるしーとのWセンターを務めるということが話題のひとつです。
「なぜチームHのセンターじゃないのか?」とか
「選抜選挙の順位からいけばさくらちゃんとはるっぴ(兒玉 遥さん)が妥当では?」などなど
これまでにもHKT楽曲がでるたびに、そういったロンソーが繰り返されてきました。
私はめるしーもみーたんも推しているので、
「まっ、いいんじゃねぇ」的なスタンスなもんですから、ショージキこの話題にはあまり首を突っ込みたくないのですが、そんなことなかれ野郎(私のことです)に大鉄槌を下す事件が起きてました
これが『メロンジュース』選抜メンバー。立ち位置もこんな感じです。
アレッ?ちょりてぃんは??
注目の選抜メンバーですが、初オリジナル曲の『初恋バタフライ』からデビューシングルの『スキ!スキ!スキップ!』までは同じメンツでした。研究生からめるしー&みーたん&ふっちー(渕上 舞さん)がINして、チームHからせりーぬ(熊沢世莉奈さん)&田中菜津美さんがOUTしての16名です。
ところがドッコイ大作。(判んねぇだろうなぁ)
今回は一気に4名が入れ替わったんです!
それも掟破りの
まず、このたびメデタク選抜入りされた研究生は秋吉優花(あきよし ゆうか-12)さん、岡田栞奈(おかだ かんな-16)さん、岡本尚子(おかもと なおこ-17)さん、そして谷 真理佳(たに まりか-17)さんで、全員福岡県(といっても広ぉ~ござんすが)出身です。
そして、その中でチューモクしているメンバーが二人いらっしゃいます。
いつになく気合の入った(?)たにまり
この新メンバーの中で最もキョーレツなキャラはなんと言っても谷 真理佳さんでしょう。私的に”たにまり”と呼んでおります。
趣味&特技が「アニメ・漫画鑑賞、声まね、大食い、ヘリウム声」とくれば、ちょっとやそっとじゃワケ判りません。そして、こともあろうに中学時代はちょりてぃん(中西智代梨さん)と同級生で親友だったとか。このお二人さんがいらっしゃったクラス、さぞ煩かったことでしょうね。
ちなみに最初のジャケット画像で、右端で下駄箱に寄り添っているのが彼女です。(なんだ、フツーじゃん)
この春から中学生となった秋吉優花さん。あっ、書いてありますね
二人目は2000年生まれの秋吉優花さんです。2000年といえばめるしーと一緒ですが、めるしーは早生まれなので学年は違います。
ひぇ~!研究生になった時は小学校6年生だったのかぁ。
スゴイなぁ~。(って、なにが?)
彼女にチューモクしたキッカケは簡単です。
それはAKBINGO!の『ムチャぶりドッジボール』で線審を務めていた姿が、とても可愛かったからです。
それは新チーム4(当時は未結成)+AKB若手メンバー と HKTが対戦した際のことですが、けっこういい雰囲気もってるなぁという印象でした。
こちらも最初のジャケット画像で、左端で箒に乗っている(?)のが彼女です。
青線で囲まれているのが今回外れたメンバーさんです
このたび初選抜された研究生には期待大ですが、言うまでもなく、それに対して選抜から外された正規メンバーたちがいます。
それは植木南央さん、下野由貴さん、ちょりてぃん、若田部 遥さんの4名です。
上の画像は以前のブログに掲載したことがありますが、その時、「こうやって並んでいてもらうと(各自の格付けが)判りやすくていいですね・・・」というふうな書き方をしました。半分冗談だったのですが(ってことは半分本気?)、今回の”人事”を聞いて愕然としました。
だって、全員ミゴトに三列目にいらっしゃるじゃないですか

同期4人の”落選”にキャップの心中は如何ばかりか?
本来、舞台(ステージ)の常識によると最も”格下”のポジは最後列の向かって左端なのだそうです。かつてAKBでも『大堀ゾーン』と呼ばれネタにもされていたようなんですが、それはともかく・・・。
少し前のブログで私はまゆゆ(渡辺麻友さん)について、
センターポジより前列左端にいた頃が好きだった・・・云々。
と書きましたが、各メンバーそれぞれに「お似合いの」(「相応しい」ではなく)ポジがあるんじゃないか、という意味合いも込めたものでした。
あっちゃん(前田敦子さん)ならセンター、ゆきりん(柏木由紀さん)なら二列目の中央、さっしーなら三列目でも輝ける、的な・・・。
(・_・;)
でも、そうかぁ・・・。三列目ですらモノにしてしまうのはさっしーぐらいなものかぁ・・・。(もう一人、いない?)
やっぱ勝負をかけるのは二列目の中央付近までなのかなぁ。
私の考えは所詮、理想論にしかすぎないのかなぁ・・・。
さくらちゃんは今のポジが「一番よく似合う」と想うけどね
結局、持論を展開しようと意気込んではみたのですが、途中から自信がなくなったというか、よく判らなくなってしまいましたねぇ。

まぁ理屈はともかく、今回最もショーゲキを受けたのは私的愛称”ちょりてぃん”こと中西智代梨さんが洩れたことです。

HKTでは(?)スタイルも良く、美白でいつも笑っているちょりてぃん、けっこう好きなんです。
こーして観ると割とイケてると想うんだけどなぁ
初期メンでは最年長なのに、中学生メンバーと一緒になって騒いでいることに運営サイドが耐え切れなくなったのでしょーか?(いやいや)
それとも単純に新加入のたにまりとキャラが被っているということなのでしょーか?(うーん・・・)
親友だったちょりてぃんの勧めで2期生オーディションを受けたというたにまり・・・。
もしそうだったとしたら・・・いや、勝手な妄想はヤメときましょうね。
PVではるっぴがペットボトルの水をブチまける印象的なシーン
今回の記事を書いていて途中で迷っちゃったといいましたが、それは次のようなことが頭に浮かんできたからです。
多かれ少なかれ、AKBファンであれば次のような想いが常に心の中にあるハズです。それは、
どーして〇〇〇が選抜メンバーに選ばれないんだ?それって、可笑しいだろう!?
ずーと以前にあーみん(前田亜美さん)の記事で書いた覚えがあるんですが、当時神7も健在であり、その他の選抜メンバーも大抵同じメンツ、これではあーみんのような有望な(と信じています)若手メンバーが神7に追いつき追い越すにはどのようにすればいいのか?年一回のじゃんけん大会でどーしろというのか・・・と。
その気持ちは今も変わらないんですが、いや変わらないハズなんですが、でもそれって今回の『メロンジュース』選抜の人選に抱いた感情と真逆ですよね

一方では「若手にチャンスはないのか!」と言っておきながら、また一方では「正規メンを4人も外すなんて!」と言ってるワケですから。
これって、あきらかに矛盾してますよね。

さくらちゃん(左)とみーたん。私的にみーたんはセンターじゃなくても全然OK。”そこに居ること”に意味がある貴重なメンバーだと想う
とまぁぐちゃぐちゃ考えてみても、結局はアレですよアレ。
(なによなに?)
ファン心理・・・そうサガってやつ

なにが正しくて、なにが間違っているのか。
今なにを成すべきか、また成さざるべきなのか。
あれこれ頭の中で考えたってショーガない。
って判ってても、常に考え、時には行動に移しちゃう。
それら、すべてよし。
メンバーだっていろいろ悩んでるんだよ。
選抜外されたりしてさ。
ファンも悩まなくてどーする!
それがともに生きていくってことじゃないのかなって想いますけど・・・、
違いますかね。
編集後記:
いやー、今回は書いたなぁ。
文中にあるように書いてる途中で思い当たることがあり、当初考えていたような内容とは若干異なる終わり方となりましたが、それもよしです。
ホントは「なぜ、ちょりてぃんがー」とか「どーして、植木さんをー」と攻め一辺倒で終わらせるつもりでした。勇ましいタイトルにしたのもそのためです。

それと気になっていることがもーひとつ。
それは『メロンジュース』でのちーさまの立ち位置です。5枚目の画像をご覧ください。こともあろうに三列目の右端!
「大堀ゾーンじゃなくて、ヨカッタじゃん」なんて呑気に構えているアナタ!そりゃあキャップと研究生ですからね。取りあえずはこーでしょ。いや仮に、ちーさまがキャップじゃなかったら・・・。
いかん。推しメンのネガティブさに感染してしまうとは・・・。
ところで岡本尚子さんって、唄上手いそうですね。
一度聴いてみたいなぁ~。
話し変わってお知らせをひとつ。
5日の田野ちゃんのぐぐたすで知ったのですが、同日にチームBの竹内美宥さんが『初日』をアレンジして自身で唄ったものを、ぐぐたすにアップしています。田野ちゃんも書いてましたが、実にスバラシイ歌声です。一瞬、本当に竹内さんが唄っているのかと思ってしまいました。
もっとも、アイドルソングとは唄い方も違うようなので、これがどこまで本職に生かせるのか判りませんが、こういった隠れた才能を持っているメンバーって、案外いるのかもしれませんね。
そう考えてみるだけでも、やっぱりAKBって面白いかもね。