ひまわりは元気をくれる。
黄色は金運もあげてくれる。(笑)
奥行を感じるように描くには、手前を大きく、後ろを小さく。
だんだんと大きさを変えてね。
夏の雲は入道雲、積乱雲。
遠くに感じさせるには、白さを抑える。
山あいの色も淡く。
ひまわりの花びらにオレンジの輪郭を描くと臨場感が増す。
パワーアップ。
今日もチラシをまいて来ました。ちょっとちょっとだけれどね。
土曜日の生徒がポツリと一言。
「先生…僕一人?」
同じ時間帯の生徒さんの定員は七名だから、頑張らないとね。
やられたら、やり返す。
半沢直樹にはまってしまった。
先月、長女か緊急帰省した時、半沢直樹のドラマに出てくる、「太陽の塔」を直接見る事が出来た。
国立民俗博物館に妻と長女と一緒に行って来た。
先ずは裏からの出会い。ニコリ
太陽の塔は思ったよりも、デカかった。
半沢直樹のドラマに関心を持ったきっかけは、やはり同じ「直樹」つながり…。(笑)
滋賀県に来て、八ヶ月は会社員だった。組織と言う世界観を教えて頂いた。
また、自分と言う人間がどう言うものかを改めて深く知る事が出来る期間だった。
ミスは許されない完璧な世界。結果を残さなければならない成果主義。礼を重んじる世界。組織と言う世界には長所も欠点もあるが、それはどの世界でも同じ。
会社員を断念したきっかけは妻の一言。
やっぱり美術教室だよ。
妻の支えでここまで美術教室を出来るなら、私も支えて行こう。妻は保険代理店。営業のプロ。二人とも自営業になった。
私には会社員で、終わる事が出来ない宿命をも感じた。不運と言うべきか。(笑)
いやそうではない。
「やられたら、やり返す。倍返しだ。」
新たな目標を抱いて、四月から始めた美術教室。
個性あふれる生徒達に励まされ勇気つけられている。みんな熱心だ。
健常児も障がいを持つ子供達もみんなが願う世界は…笑顔と幸せ。
創る喜び。鑑賞する喜び。
骨を埋めるつもりで働いた会社員も、半沢直樹にはなれなかったが…
ドラマを観ながら、引き込まれて行った。
家庭がある。仕事がある。それから、いろんな人達がいるこの世界。私は、生徒の皆さんが豊かになるお手伝いとして、また自分らしく生きて行く為にも、ファインアート(⌒▽⌒)美術を広めて行きたい。
太陽の塔を見て思った。
「万博の時はたくさん人が来たんだろうなぁ。」みんな夢や希望を抱いてね。
行はバスだったが、帰りはモノレールにも乗った。せっかく来たんだから、太陽の塔の正面も見ないとね。
警備員時代に良く見ていた万博会場での警備ドキュメンタリー。バッファロー作戦はここであったんだなとね。
千葉や東京で過ごした五年半でたくさんの事に気付かされて、自分と言う人間が出来る事は何かを考えた。それが去年ひょっこり関西にやってきた。
バツイチから復縁をして過ごす毎日の中に、たくさんの学びがまた、あった。
会社員で過ごした八ヶ月を噛みしめるかのように「半沢直樹」を見ている。
そう。
復讐は嫌いだけれど、いろんな意味で出来なかった事を跳ね返す。それは大事なこと。
三倍返し、十倍返しで、また自分らしく生きて生きて行きたい。
家族と地域と仕事でね。
半沢直樹にはまってしまった。(笑)
直樹頑張れや。
ホーヤ。気色悪い関西弁にならへんように、せなあかんで…(笑)心をつかむ関西弁にならんと。関西弁は奥ゆかしい。アクセントがちゃう。
三話全てを見た。ドラマはこれから楽しみである。
もちろん、自分もね。
最近はいろんな映画を観て思う。
テーマはそれぞれだけれど、そこには同じものが描かれている。
男と女。親と子。
つながる関係。
人は愛に生きている。現実はいろんな事がある。
お金、経済的基盤、社会性。
そんな現実を受けて精一杯生きている。
「嵐を呼ぶ男」☆
石原裕次郎の映画を観て思った。
夢を追いかける男。男は子供だ。
認められたい心。自分らしく生きて、世の中の為になる。その舞台をみんな求めている。
現実には阻む事がたくさんあるけれどね。夢を追いかけて諦めない。現実に、障害が起こり夢を諦める事があっても、無いものに目を向けるのではなく、あるものに感謝…。
失い、傷つく事があっても、あるものに感謝…。
感謝で人生を越えて生きたい。
レ.ミゼラブルも観た時にも思った。夢敗れても、生きた証は消えない。
誰からも忘れ去られたとしても、自分が記憶していればいい…。
精一杯生きてきたこと。
悔しくて誰からも理解されない時があっても、悔しくて…
悔しくて、淋しくて
淋しくて、悔しくても…
独りではなかった。
優しい心と触れ合ってきたこと。それに感謝。
輝く星たち。
また語り合えたらいい…。
父と母、兄弟姉妹。友人知人。先生と生徒。
魂と魂…。
いつか、ゆっくり語り合えたらいい…。
現実にはやる事が山積しているからね…。
人は愛に生きている。
大切なのは…
男と女。
親と子。
「嵐を呼ぶ男」を観て思った。
つくづく…男は子供だ。
僕も…まだまだだ。(笑)夢を追いかけて…生きているよ。
家族に感謝してます。
iPhoneからの投稿
テーマはそれぞれだけれど、そこには同じものが描かれている。
男と女。親と子。
つながる関係。
人は愛に生きている。現実はいろんな事がある。
お金、経済的基盤、社会性。
そんな現実を受けて精一杯生きている。
「嵐を呼ぶ男」☆
石原裕次郎の映画を観て思った。
夢を追いかける男。男は子供だ。
認められたい心。自分らしく生きて、世の中の為になる。その舞台をみんな求めている。
現実には阻む事がたくさんあるけれどね。夢を追いかけて諦めない。現実に、障害が起こり夢を諦める事があっても、無いものに目を向けるのではなく、あるものに感謝…。
失い、傷つく事があっても、あるものに感謝…。
感謝で人生を越えて生きたい。
レ.ミゼラブルも観た時にも思った。夢敗れても、生きた証は消えない。
誰からも忘れ去られたとしても、自分が記憶していればいい…。
精一杯生きてきたこと。
悔しくて誰からも理解されない時があっても、悔しくて…
悔しくて、淋しくて
淋しくて、悔しくても…
独りではなかった。
優しい心と触れ合ってきたこと。それに感謝。
輝く星たち。
また語り合えたらいい…。
父と母、兄弟姉妹。友人知人。先生と生徒。
魂と魂…。
いつか、ゆっくり語り合えたらいい…。
現実にはやる事が山積しているからね…。
人は愛に生きている。
大切なのは…
男と女。
親と子。
「嵐を呼ぶ男」を観て思った。
つくづく…男は子供だ。
僕も…まだまだだ。(笑)夢を追いかけて…生きているよ。
家族に感謝してます。
iPhoneからの投稿
いろんな人と出会ったアメーバ。
今はなかなか顔は出さないけれどね。
繋がりは大事だと感じています。
何もできません。それが現実。
でも、護られて欲しい。夢を描いて未来を見つめて欲しい。
現実には問題は山積しているけれど。
消えて行く星がある。
輝いている時は気付かない。
忙しくなるど、無頓着になる。
叫び声をあげていたのにも気付かないで、消えて行く星たち。
でも、護られて欲しい。
私もまだまだこれから。家事手伝いも朝から始め、これから身内の手伝い。
バイクでブーンと出かけます。
昨日は美術教室の生徒と、プールで出会った。
ビックリでした。
声をかけられて嬉しかった。
「先生~。*\(^o^)/*」
うれし恥ずかし(笑)
私も禁煙三ヶ月を越え、肥えてしまった。
いかん。
最近気づいて慌ててコントロールする…。
けれどね。甘い誘惑が。
なんちゃって。笑。
太らぬ様に。妻からも気合い入れられておりまする。
「痩せましょう」
*\(^o^)/*ハーイ。
iPhoneからの投稿
今はなかなか顔は出さないけれどね。
繋がりは大事だと感じています。
何もできません。それが現実。
でも、護られて欲しい。夢を描いて未来を見つめて欲しい。
現実には問題は山積しているけれど。
消えて行く星がある。
輝いている時は気付かない。
忙しくなるど、無頓着になる。
叫び声をあげていたのにも気付かないで、消えて行く星たち。
でも、護られて欲しい。
私もまだまだこれから。家事手伝いも朝から始め、これから身内の手伝い。
バイクでブーンと出かけます。
昨日は美術教室の生徒と、プールで出会った。
ビックリでした。
声をかけられて嬉しかった。
「先生~。*\(^o^)/*」
うれし恥ずかし(笑)
私も禁煙三ヶ月を越え、肥えてしまった。
いかん。
最近気づいて慌ててコントロールする…。
けれどね。甘い誘惑が。
なんちゃって。笑。
太らぬ様に。妻からも気合い入れられておりまする。
「痩せましょう」
*\(^o^)/*ハーイ。
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