先日、就寝〜目覚め僅かな時で在ったが…三位一体、この言葉が言霊になる事象か?朝方の新鮮さと共に何時もに無いものが…やって来た!太陽は…熱い星ではない!誰かが云う、何故なんだ…これは自問自答と感じた。もう一人の私がいた、待てよ太陽系の配置は太陽(地球の約一万倍)水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星・少し離れて冥王星。そして軌道が不定期ではあるがもう一つニビル星。あるクリェーターが云った火星と木星の間に実は、もう一つあった惑星(惑星間戦争)で破壊され、その名残のスターダスト(惑星一つ分)がなごりで存在し、その為か火星〜木星間は考えられるよりも距離があるとの事!?らしい。かなり冷静な精霊かナ…それよりも、太陽は何故熱い星でないのかと問うと、考えてみろ…一万倍もある太陽の周りを地球は、歳差運動してるだけ、北半球が夏季の時は太陽の下半球を回っているに過ぎず…第三惑星とは云え、天文的な距離があり見える筈が無い。ただ物事をニュートラルな観点から考えれば…最高の状態で燃焼して、何億年も持つ筈が無い訳とも思える!それにガステーブルを思い出せと…確かにガス自体は、冷たく化学反応を起こして表面よりもかなり上の部分が高熱になっているだけなら〜理解出来無い事も無い訳だが…!?(注)この内容は瞑想時の内容を記しました。真実かどうかは、判りません!では不定期ですが…何れ又!
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