№1723

『あしたのジョー』を観て来ました

解説: 昭和40年代に社会現象を巻き起こし、戦後最大のヒット作に数えられるボクシング漫画「あしたのジョー」を実写映画化。『ピンポン』でスポーツ漫画とCGの融合を評価された曽利文彦が監督を務め、主人公・矢吹丈が運命のライバル・力石徹と出会い、やがてリング上で雌雄を決するまでを最新CG技術も駆使して活写する。ジョーを山下智久が演じるほか、力石徹を伊勢谷友介が熱演。徹底的な役づくりで生まれた究極の肉体美も見逃せない。


山下くん、伊勢谷さん、香川さんの
役者魂が伝わってくる作品です

初っ端、あの曲が流れて

あたしは、痺れたドキドキ


ちょっと残念なところがあって


ジョーと力石の関係
命を掛けてまで
決着つけようとするところがぬるい



そして

香里奈が
ドヤ街育ちのお嬢様といえ
お嬢様の品が無さ過ぎ(^^ゞ

どうして、香里奈だったの?







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宇多田の曲もいいが
やっぱり、尾藤イサオじゃないと
雰囲気出ないと思う