オリックス・宮内義彦オーナー(71)が22日、都内で契約更改交渉のもつれから自由契約にした中村紀洋内野手(33)について言及。“完全決別”を宣言した。仮に11球団に入団が決まらなくても、救いの手は差し伸べないと明言した。

 「『ウチでやれない』と出ていったのだから、また一緒にやろうというのも変でしょう。去る者は追わずですよ。残念ですけどね」

 救済措置は考えていない。球団の最高権力者が、言い切った。

 今オフ、日本ハムを戦力外となった坪井智哉外野手(32)が2度、合同トライアウトを受けるも獲得球団はなし。その後、日本ハムに再雇用された例がある。しかし、そうしたケースにはならないというわけだ。

 「外国人選手でレギュラーは埋まった。予定通りあと1人獲れば、追加補強もいらない。戦力は整ったと聞いている」と話した。

[ 1月23日 8時1分 更新 ]サンケイスポーツ

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しょうがないですね・・・こればっかりは、、、


中村選手もなんとかどこかの球団に入れればいいんですが、、


しかし、桑田投手はたしか年棒590万くらいですよね!


でも、ニュースで移籍を発表したときの顔はものすごいうれしそうでパワーがみなぎっていました。


やっぱり見ている方も応援したくなりますが、


ノリ選手はなんか貧乏神がついたような顔になっていたような・・・


日本でやりたいならロッテが1000万ならといっているわけですから、ロッテに行けばいいんじゃないですかね!


その辺の気持ちも違う気がします!