事件です。


なんでこんな事に巻き込まれるかな↓↓


以前に何度か登場した、Pierreって覚えてます??


Annがblogを放ったらかしにしてた間に、まぁ色々とありまして・・・。


すっごい凝縮すると、彼がteasingしてるつもりの行為が、Annはすごくイヤだったんです。

だからもう、あんまり会ったりしたくないなって思ったの。


でね、彼からはtextや電話がガンガンだったのであせ

さすがにハッキリ言わなきゃいけないなと思って。


言ったの。

(textでだけど。)


‘ U know what, this is not working. U obviously just want to have sex whereas I need someone who can really care about me. I like u, but I think we want completely different things- ’


したら返事がなくって。

数日間何の連絡もなかったんです。


なので、Annとしては、彼なりに理解して消化してくれたのかな~

と、一安心してたの。


そしたら、数日後に。


何事も無かったかのように。。


‘ What r u doing? Forgot about me? ’




・・・・・・・・え、Annのメッセージちゃんと読んだ・・イラッ??



返事すべきか少し迷ったけど、でもいっかいきちんとAnnの気持ちは伝えてあるわけだし、もう放っておこーって思って。


したら、そのあと4回くらい、同じ感じのtextが届いたのね。


全部ignoreしてたんだけど、したら、その後しばらく何もこなくなったの。


で、

やっと諦めてくれたんだ。。。。。

って、ホッとしてたんです。


したらですよ。


先日。


突然に。


呆れるくらいcrazyなtextがきたんです!


以下、そのまんまupするので、呆れながら読んでください・・・。


‘ A substantial amount of money has disappeared from my apartment. Since u r one of the very few who was into it over the past 2 months, u will be contacted by the police over the next couple of days to meet them and answer a few questions. I would encourage cooperation........Thank you. ’

(Ann、目が点になって固まる。。。。)

‘ What the hell r u talking about?’

‘ It's clear! ....sorry for the hassle. ’

‘ I have no idea what the hell u r talking about. R u trying to get me in trouble just because I haven't responded? ’

‘ U won't get in trouble. Just be honest to everyone. Only my doormen, and 7 people went into my apartment, so it should be easy to find out. ’

(この辺りから、Ann、むかついてくる。)

‘ That's crazy! Why do I have to do that for nothing? It's none of my business. ’

‘ It's up to u-u were in my apartment...so u r a suspect...now I don't care what u do...not my problem. ’

(「suspect」の言葉に、Ann、マジギレ。)

‘ OK. It's obvious that I'm not related to it at all-u can have them call me-whatever u want-I'm sorry for this incident has happened to u. ’


・・・・・・ね!?ピンク

ありえないでしょ!?ピンク


crazyになったとしか思えない・・・・・。


完全なる嫌がらせだよ~ほろり


で、Annの興奮が冷めやらぬ中、Stevenに連絡したんです。

ちょうどこの時、彼は仕事でカナダに行ってたので。

電話よりtextかな~って思って。

Pierreからのtextを転送してみました。


そしたら、彼が心配して電話してきてくれましたやじるし


‘ Hey baby-how r u? ’

‘ Good, good-how is everything? ’

‘ Great. Hey, listen-it's the stupid stupid story-you don't have to worry about anything. This guy is crazy. ’

‘ I know! This is the craziest thing I've ever heard! Do you think this is true? I kind of think he's just making this story up or trying to get my attention because I said I was not into him anymore. ’

‘ I think so too. He's just went to crazy and insane. ’

‘ You know what, I'm kind of pissed off because, he actually said I was a suspect!! ’

‘ He said you were a suspect!? ’


・・・・彼、爆笑。


‘ Listen baby, don't worry about it, ok? I'll be back next Monday, so we can catch up next week. ’

‘ Ok. Thank you for calling. Bye. ’

‘ Bye. ’


てなわけで、Stevenに大丈夫って言ってもらえて一安心しました花


Pierreはほんとにcrazyとしか言いようがないけど汗


でも、Stevenが仕事先から電話をくれるとは思ってなかったので、

その点は嬉しい結果となったのでしたLOVE


あ、もしほんとにpoliceから電話でもかかってきたら、その際はお知らせします笑




最近、彼との関係が前よりも近づいた気がしますLOVE


前回書いたみたいに、すごくささいな事や小さな事だったりするんだけど。


こないだね、一緒に洗濯したんですルンルン


New Yorkは家の中に洗濯機がないのが一般的で。

でね、Stevenはいつも、洗濯物はドアマンにまとめて渡して、ドロップオフとピックアップをしてもらってるんだけど。


彼のアパートの地下にも、ランドリーがあるんです。


先日、カウチのシーツがホコリっぽかったので、一緒にbasementまで洗濯しに行きました花


で、彼がいろいろとやり方を教えてくれたのやじるし


ここにカードを入れるんだよ、

とか。

このボタンを押すんだよ、

とか。

ここに洗剤を入れるんだよ、

とか。


一通り終えて、部屋に戻って、彼がAnnに言ったの。


‘ This card is here. You need this card when you do laundry-got it? ’

‘ Ok. I got it. ’


で、彼が笑いながら、


‘ Now you can do by yourself next time. ’


Ann、この一言がすっごく嬉しかったんです♪


普通に、「next time」って言ってくれて。

そこに「next time」が当たり前にあることが、とっても嬉しかったのハート


それに、彼の生活の一部をAnnにさせてくれることも嬉しくってやじるし


彼がAtlantic Cityに行く準備してるときもね、

Annに服とか靴とか、そーゆうの選ばせてくれるんですおんぷ


どっちの靴がいいと思う?

とか。

このシャツ好き?

とか。


そぉゆうのも、Annは嬉しくってハート


すごくintimacyな感じがするんですよねアゲアゲ


最近、こーやってちっちゃな事に幸せを感じる日々ハート


彼も、すこしづつ変わってきてるのかな・・・って感じちゃいますにこWハート



最近、Stevenと一緒にいてうれしい事がいくつかありましたおんぷ


すごくささやかな事なんだけど、Annにとってはすごく幸せなことはぁと


こないだね、彼のアパートで。

彼がpartnerと電話してたときのこと。


Annはliving roomでゴローンとしながらテレビみててTV1

彼はBed roomの方で話してたのね。

なので、ところどころしか聞こえなかったんだけど。


以前に、彼は絶対にAnnのことを‘ girlfriend ’とは呼んでくれないって書いたでしょ?

それは今でも変わらなくて。

まだ、‘ girlfriend ’という位置付けにはおりません・・・・・へこむ


でね、でねハート


彼が電話してた時、たぶん相手が

「ところで、今何してんの?」

的なことを聞いたんだと思うのね。


したらねはぁとv


彼がねはぁとvはぁとv


こう言ってるのが聞こえたんですはぁとvはぁとvはぁとv







‘ I'm home with my girl ’







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・キャッ☆やじるしやじるし!!!!!!

(Annの心の叫び笑



‘ with my girl ’って!!!


‘ my girl ’って!!!!!


彼がこんなふうにAnnを呼んでるの、初めてきいたのハート


この言葉の意味するところが、はたして


‘ girlfriend ’


なのか、

それともただの、


‘ girl ’


なのか。


そこら辺はわかんないけどあせ


でも、彼の中で、ちょっとはAnnの存在が変化しつつあるのかな・・・?


って、期待しちゃった瞬間でしたWハート


仕事が終わって、StevenとデートWハート


翌朝に、彼はbachelor partyのためにAtlantic Cityへ行っちゃうとのことで、

early dinnerにでかけました音符♪


お食事して、楽しい時間を過ごして、普通なんだけど幸せ~な時間はぁと


夏場は21時近くまで外が明るいからやじるしプラプラお散歩しながら彼のアパートへ戻りました。


で、彼はこの日、とっても機嫌が良かったんですキラキラ☆


なぜかと言うと・・・・


アパートに戻ってまったりしてたら、彼のpartnerから電話があって。

で、彼がね、今までに見たこと無いくらい興奮してたんですあせ

というか、ところどころ話が聞こえて、なんだかすごいことがあったんだなって感じがして。


で、Annが聞いたの。


‘ Is everything ok? ’

‘ Everything is great. This is the best call entire my life-ever! I made a very very big deal-my partner just called and said, ‘ It's done! ’-you know what baby, which means, I made $500.000-YES!! ’


・・・・・・・Ann、しばらく唖然。。。


‘ Wow-$500.000-that's great! ’

‘ No babe, it's fucking great. ’

‘ Yes it is- ’


ね。


そりゃ、機嫌いいはずでしょ。


一晩で、5千万ものお金が入っちゃったんだからしずく


Annがどんなに一生懸命働いても、そんなお金絶対に手にできないと思ううー


なんか、Stevenは傲慢だと思うことも多いけど、でも実際にこーやって結果を出せる人だから、もはや傲慢な部分も当然と感じるこの頃。。。。。。


でね、彼、引っ越すんですよ。


新しいアパートを5番街に購入して。

今のアパートは売っちゃうんだって。


で、その話をしてた時。


‘ You know what babe, wait till you see my new apartment. It's much bigger and nicer place than here. ’

‘ I like this apartment. ’

‘ Just wait till you see that. I'm telling you-you'll love it. ’

‘ Wow , ok-looking forward to it. But, why are you moving? ’

(Annは単に、話題として聞いただけなんですが・・)


その時の、彼の答。



‘ Because I can. ’



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


さらに続けて。


‘ I have money, I can buy nicer apartment, and I know good real estate. ’


・・・・・あ、そう汗


なんかこーして、まったくオブラートに包まない回答が,

いかにも、Stevenです。


でも彼の場合、サラッと言っちゃうから、なんか嫌な感じはしないんですよねキラキラ


彼の新しいアパートが楽しみキラきゅんっ


と、思っていたら。


先日のとある金融誌でね、


Stevenが。


『 One of the Most Talented Head Hunters in Wall Street 』


として紹介されてましたキラキラ☆


彼を誇りに思うと同時に、またまた惚れ直しちゃったAnnなのでしたハートハートハート












                   ※18禁ですよ~


スピード更新ですにこ


きっとまた、しばらく放置しちゃうとは思うのですが笑


最近ね、Stevenとのsexが前にも増して、hotになってきましたはーと


というか、彼がもともとSであることは分かってたんですが。


Annもどちらかというと、bedの中ではMなので、ちょうど相性はいい感じなんですハート


でね、最近は、彼のS度が増してきまして。


前から、彼、Annのお尻をspankするのが好きなんです。

backの体勢で。


そこまできつくはしないから、playとして楽しめる程度なんですが、たま~に本気で痛いときもアリ・・。


で、最近はそれに加えて、ベルトを使うようになったんです汗


彼の、革のベルトで、spankしたり、後ろからAnnの首にひっかけてfuckしたり・・・・。


結構これが二人とも好きでハート

かなり興奮度はアップアゲアゲなんですがいっぱいハートいっぱいハート


先日の夜は、もうひとつ道具が加わりまして。


彼がうれしそうに取り出したのが・・・


縄!!


出た----------、定番のSMプレイ!


この縄でですね、Annの両手首を縛るわけですよ。

後ろで。

で、そこにベルトが加わるわけですよ。


これが、かなり興奮するわけでハート


正常位になった時は、Annの頭上で手首をしばったりと・・・。


Stevenが好きなのが、fuckしながら耳元でnastyなことを囁くの。

より一層、興奮しますいっぱいハート


(・・・・・別に二人とも、変態じゃありませんよあせ


今までこーゆうプレイってしたこと無かったんだけど、

というか、ちょっと犬猿してたんだけど。


いざ、好きな人としてみたら、なんか秘密を共有してるみたいな感じがしてハート

絶対に他人には見せない姿を見せ合ってる気がしてハート

いいもんですねキララ


みんな、人には言わないだけで、こーゆうプレイもしたりしてるのかな!?


あまりエスカレートしすぎはマズイ気がするけど、この程度なら十分に楽しめるしアゲアゲ


彼とだったら、どんなsexでも大満足ハート


やっぱり、大好きな人とのsexは、心身共に満たされちゃいますいっぱいハート