そんなかんなで、Stevenのことを報告するのがすっかり遅れましたスミマセン


前回は、お誕生日のその後のことと、過去最高にやめときゃよかったtextのことを書きましたよね。


今日は、更にその後のご報告ですアゲアゲ


結局、遅れちゃったけどお祝いもかねて、食事に行こうってことになりました。

てゆーか、お誕生日はもう過ぎちゃってたわけだし、Annにしてみたらいつものデートって感じだったんです。

それに、Stevenが何か特別なこととかをしてくれるわけは無い!って思ってて。


で、待ち合わせは夜の8時。

ちょっとドレスアップして、彼のアパートに行ったんです。


‘ Hey you. ’

‘ Hey beautiful.’


とまぁ、いつもとなんら変わりない感じだったんです。

彼が着替えてる間、Annは一杯飲んで待ってたんだけど。


したらね、準備を終えた彼が言ったんです。


‘ You know what, I have to do something shit downstairs-so you wait here and I'll come back soon. ’

‘ What? What do you do? ’

‘ Just do my stuff-I'll be back soon, ok? ’

‘ Ok. ’


で、1人で部屋を出てっちゃったんです。


正直、Annはイラッとしたわけで。

お祝いもかねて~とか言っといて、待ち合わせも8時って自分で言っといて、なのに、

「用事済ませたいからちょっと待ってて」

って、Annを1人にして。


なめてるムカ


って思ってたら、彼から電話がかかってきました。


‘ Hey babe. I'm ready to go now-come downstairs. You don't have to lock the door. ’


・・・なんか、人を待たしといて、ごめんとかそんな事も言わないところにムカついたんです。


ほんと、この人って自己中・・・・・・


と思いながらも、アパートの下に降りて行きました。

で、エントランスを出たんです。



そしたら。



ビックリしちゃった。


ニコニコした彼が立っててね。

そこに停まってたのが。



ストレッチのリムジンキラキラ☆キラキラ☆キラキラ☆



‘ Happy birthday baby. ’


そう言って、リムジンのドアを開けてくれました。


‘ Wow.........you planned all this? ’

‘ Yes. Do you like it? ’

‘ I love it!! ’


彼が、こんな準備してくれてると思ってなかったから、ほんとに感激しちゃったの。

それに、お誕生日の日も、その後も、この日会った時だって、いっかいも

「Happy Birthday」

を言ってくれてなかったから。


こんな風に言ってもらえて、泣いちゃいそうなくらい大感激でしたきゃーハート


そして、リムジンの中に入ると、バラステンシル風ばらの花束が用意されていましたキラキラ


けど、赤いバラじゃなくて、黄色のバラだったんですけどね・・・・

普通、恋人にあげるのは、赤いバラって言いますよね?


そして、花束についてたカード。


“ Happy Birthday babe. Best, Steven ”


・・・・・・・・・・“ Best ”って、、、


やっぱり、「girlfriend」の位置付けじゃないんだよね・・・・イライラ


と、若干モヤモヤしながらも、シャンパンで乾杯して乾杯downtownのレストランへ音符♪


素敵な音楽と、おいしいお料理とカクテルで、とっても穏やかで幸せな時間でした好


で、お食事中を終えて、レストランを出た時、Annが言ったんです。


‘ Thank you for doing this Steven. Actually, I wasn't expecting you'd do something like this, and I had no idea you were planning all this. ’

‘ Ooooh, too early to say that. You have to wait till we go back to my apartment. ’

‘ Is there something more? ’

‘ You'll love it. ’


で、AnnがStevenの方に腕をまわして言いました。


‘ Oh yeah? What is that? ’

‘ You really want to know? ’

‘ Absolutely. I want to hear it coming out from your mouth. ’


彼が笑って、Annの耳元で囁きました。


‘ I'll give you a nice beating for your birthday. ’

‘ Oh really-then I'll give you much nicer beating in return. ’

(ここでAnnも、ちょっとのってみる笑


で、お互いに笑って、StevenがAnnのお尻をペンッとたたいて。


‘ Ok, let's go! ’


って言って、リムジンに乗り込み、彼のアパートに戻りました。


アパートに戻って、いい感じにほろ酔い気分ではぁとv、ソファーでだら---------んとしてたんです。


したらね、彼がクローゼットをごそごそとしてて。。。。

箱を抱えて出てきたんです。


‘ Here you go babe. ’

‘ What's this? ’

‘ Just open it. ’


なになに、と思って開けてみると、中に入ってたのは・・・・・


Christian Louboutin のパンプスはぁと


真っ赤なサテン地で、つま先にバラが付いてるんですやじるし


‘ I saw them, and thought about you. ’

‘ Let me just say-wow. Oh my god, they really are beautiful shoes! ’

‘ Hope you like them. ’

‘ Are you kidding me? I really, really love them-thank you so much. ’

‘ Good. ’


彼が笑って、パンプスをAnnに履かせてくれました。

ほんと、シンデレラ気分を味わっちゃった音符♪


ただ、彼のご希望により、この日はパンプスを履いたままsexしたんですけどね汗


当初はどーなることかと思ったけど、こうやって考えて、用意してくれて、Annを喜ばせてくれて、StevenなりにAnnを想ってくれてるのかなって感じました好


“ girlfriend ”まで、もうちょっとかな・・・・・・??






そして先日、とどめをさすことがおこりました汗


まず、『見栄』。


彼ね、Yale出てるって言ってたんです。


Yale大学といえば。


アメリカ名門大学、BIG3のうちの1つ。

世界の大学ランキング2位にもなった、名門中の、名門。


なんだけどね、どーも彼、Yale出身っぽくないなって思ったんです。

なんていうのかな、印象として・・・。

(賢く見えないってわけじゃないんですけどねあせ


で、先日workoutの話になったとき。


Ann、ちょっと試してみたんですアゲアゲ


‘ I'm running every day-I ran up to 78th street today. It feels great. ’

‘ Wow-that's great! You know, I'm working out like 3 times a week as well-don't you go to gym? ’

‘ Sometimes, I do, but I don't really like gym. It's always crowded and packed with a bunch of gay guys. ’

‘ Then why don't you go to Yale club? ’


Yaleの卒業生だったら、Yale clubを知らないはずがないし。

わざわざ一般のgymに行かなくたって、Yale club内にgymがあるわけです。


で、この時の彼の反応が、ど---------------------も、微妙。


‘ What? ’
‘ Yale club-you're graduated from Yale, right? ’

‘ Ah, yes-but I don't like that place- ’

‘ Why? It should be a fantastic place! ’


もしかして、この人、Yale club知らないのかな?と思い、さらに突っ込んでみました。


‘ And it's not far away from your apartment. Where is it, what, it's on 50th and Madison? ’

‘ Yes it is-actually, I've been there, and it was quite nice place-but just not for me. ’


・・・・・・・・・・まんまと、ひっかかりました!!!


Yale clubは、Vanderbilt Ave bet 44th & 45th にあるんです!


Yale卒業生が知らないわけがないし、ましてやNew York出身の人が、Vanderbilt と Madison を間違えるとも考えにくい!!


この時点で、確実にAnnの中で、彼のYale出身疑惑が明らかになりました!



学歴詐称。です。



ウソなんて、絶対にばれるって何で分かんないんでしょうかふん


そして、『ケチ』。


こないだね、milkを買いに行ったんですよ。

彼は、hot milkが大好きで。

お砂糖と、シナモンを入れて飲むのが好きなんです。

(一方で、Annはhot milkが大っ嫌いなんですけどねdash*


で、彼は1gallonのmilkが欲しかったんですが、残念ながら1gallonは品切れで。

でも、half gallonのは置いてあったんです。


この状況で、皆さんならどーされます!?


彼の取った行動は・・・・・・


half gallonのmilkを、2つ取り出したわけです。

もちろん、そしたら1gallonになるわけだから、納得ですよね。

で、そのままレジに向かうのかと思いきや・・・・


お店の人をつかまえて、彼が言ったのが。


‘ Hey, you know what, I want 1 gallon milk but you guys don't have it anymore. So, I'm going to take 2 half gallon milk, and pay as 1 gallon milk. Would that be ok? ’



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・は



おかしくないですか!?


てゆーか、一緒にいてAnn、超はずかしいんですけど!!!


お店の人も困った顔して、

‘ I'm gonna ask to manager...... 汗

みたいなタラリ


結局managerが登場したんだけど、また彼が同じ主張を繰り返したので、しゃーなしに1gallon分に割り引いてくれたのでした。


もう、隣にいたAnnはかなり恥ずかしかったわけで。

完全に、他人のフリしてたんですけどねあせ


理論は分かるけど、普通、お店でそんなこと言う!?


そんな、$1くらいの差でしょ!?


なんでソコをけちらなきゃいけないのか、理解不能です。。。。。


そしてそして、もういっこ。


最近、Ralphで新しいパンツを買ったんですって。

んで、いっかい履いて選択したら、なんか取れないシミがついてたんですって。


でも、それが買った時からあったのか、それとも自分でつけたのか(彼は、自分はシミなんてつけてないって主張するんですけど・・・・)定かじゃなくって。


で、とりあえずRalphのお店に持ってったみたいなんですよ。

新しい物と交換できるかと。


でもやっぱり、いっかい履いてるわけだから。

お店の人も、「それはちょっと・・・・・」って感じだったんだって。(当然だと思うけど汗


したらさ。


彼の言いぐさ。


‘ U know what, I can't believe Ralph Lauren is selling defective products like this. If you cannot do anything, I'm going to call to Ralph Lauren's head office and report about this. ’


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・唖然ですしずくしずく


いっかい履いてて、洗濯までしてんだから、しょーがないじゃん!

どこまでずうずうしいというか、こんなの、半分嫌がらせじゃない!?


で、お店の人もしゃーなしに、好きなのをかわりにどうぞって言ったらしく

新しいパンツを選んできたんだって。



これ聞いて、Ann、かなーーーーーーーーーり、ありえないんですけど汗

ひいちゃう。


いや、なんかね、「節約」と「ケチ」って、違うよね?

彼の言動は、どう考えても、後者。


しかも、本社に電話するとか、やり方がいやらしいムカッ


もともとちょっとひいてる部分がある上に、こんな話されたら益々ひいちゃいます。。。


もう、会いたくないかも・・・・・・・うーあせ

またまた、放置してしまいました・・・・・ので、ドタバタと更新しますにこ


さて、あの勢いのすごいEvanなのですが・・・


Ann、完全にFreaked outです汗


何度か、デートはしてるんですけどね。


すべてが。

とにかく。

無理。


まず、あのすさまじい電話の回数は、Annが「もうちょっとslow downしたい」って言ってから、回数は減ったんですよ。


でもね。

Annがかけ直したりするでしょ。


第一声から、ひきますしずく


‘ A---------------------------------nn!!!! How are you? How are you doing my baby?? ’


・・・・・・・・・・・Ann、あなたのbabyじゃありませんけど・・・汗☆


で、電話を切る時もね。


Bye honey.


・・・・・・・・・・・なんで、Honey汗??


もしかしたら何気なく言ってるだけかもしれないけど、正直、重い。。。。。


AnnをBedに誘う時もね、


‘ Do you want to come over? I want to make love to you. ’

‘ I tlod you-I'm not ready yet. ’

‘ But I'm ready. ’

‘ Oh, I'm aware of that. But, I'm not, and I want you to respect me. ’

‘ I do. But you're my girlfriend. This is part of relationship, isn't it? ’


・・・・・・・・・・・・いつから、girlfriendになりましたっけ汗???

exclusiveな関係にしようって、誰が言ったっけタラリ????


そして、極めつけは・・・・・・・

デートでバイバイする時とか、電話切る時の・・・






‘ I love you! ’




・・・・・・・・・・なにがどーなって、loveになるのか、サッパリ分かんない汗汗!!!!


まだ、出会って2週間とかだよ?

Annの何を知って、「I love you」なわけは


てゆーか、そんなに簡単に、言葉にすることじゃないのに。。。


で、Annが言うんです。


‘ You don't love me-you can't love me. ’

‘ Why would you say that? Don't you love me? ’

‘ Well.................................I can't say that-we barely know each other. How do I love someone who I barely know? ’

‘ Yeah........so, you need more time? ’

‘ Yes, definitely. ’


・・・・・・・・・・・・・Ann、間違ってます!?


たった2週間、何度かデートしてるだけで、なんでここまで突っ走れるのかが分かんないしずくしずく


しかもね、Ann、一緒にいてあんまし楽しくないんです。


なんてゆーか。。。。。


まず、彼ってお酒飲まないんです。

一方でAnnは、お酒大好き。


Barとかお食事に行ってもね、彼が飲むのは、seltzer。

一方で、Annが飲むのは、Vodka Martini。


だからなんか、落ち着かないんですあせ

気を遣っちゃって・・・イライラ

それにやっぱり、on アルコールの人と、non アルコールの人とじゃ、いろんな部分で温度差がでるじゃないですか?

だからなんか、あんまし居心地よくないんですよね↓↓↓↓


でさ、夜にお散歩とか行くでしょ。

Ann、散歩自体は好きなんですよ。

歩き回るのも、運動するのも好きだし。


でもさ。


ピンヒール履いてるときは、別。


しんどいんだってばムカ!!


こないだなんて、1時間以上も歩き回ったんですよ!


でさ、足も痛いし、喉も渇いたし、疲れたしで、Annは休憩して一杯飲みたくて。

で、言ったんです。


‘ I'm tired. I'm in heels. ’

‘ Do you want to sit down? Why don't we have a coffee?? ’


だーかーらー。


こんな夜更けに、コーヒーなんて要らないんだってば。


‘ No, no-I'm not in the mood. ’

‘ Ok. ’


で、またスタコラとお散歩が始まったわけで。。。。


ヒール履いてるって言ってんだから、ちょっとは思いやってよムカムカ


そして、なんか彼って、全てに対してcriticalというか、judgmentalなんです。

ほんと、なんにでも。

食事とか、全くの他人に対してもそうだし、なんにつけても・・・・。


Ann、そーゆう人好きじゃないんですよね。


だって、そーいう文句を言われたところで、答えようがないし。

理由のある文句ならいいんですよ。

でも、何の根拠もない文句って、受け止めようがないし・・・汗☆

そして、誰もいい気しないじゃんねムカッ


とかいうモロモロの理由から、全く、気が乗らず・・・・・・・・・・。


そして彼は、そんなAnnの気持ちには全く気付かず・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


ある意味、幸せな人なのかもしれませんが。











恋愛とは全然関係のない話なんですけどね、


Ann、先日、とうとう……



tatto入れちゃいました きゃー キラキラ☆ キラキラ☆



ずぅっとね、入れたかったの!

でもなかなか勇気が出なくて。。。。。


先日、意を決して行ってきましたよ!


デザインは、四つ葉のクローバー四葉数個と、蜂ぶんぶんぶん やじるし


左後ろの腰にね、入れちゃったぁアゲアゲ

かなり、お気に入りなんです好


入れるまではドキドキだったけど


思いのほか、そこまでの痛みではありませんでしたダッシュ


確かに痛いのは痛いんだけど、でも耐えられない程じゃなかったし。。。


って言いながら、施術中にAnnは一緒に来てくれてたお友達の手を、折れる程にぎってたんですけどね汗


施術してくれたBettyは本当に上手でキラキラ

5分くらいしかかかりませんでした。


彼女の作品にはAnnも惚れこんじゃって、

「絶対にこの人にしてほしい!」

って思ってappointmentをとったんだけど、大正解でしたルンルン


最初お店に行ったときは、雰囲気とかで正直びびってたんだけど、やってもらって大満足音符♪


日本にいたら、絶対に入れることはなかったと思いますがあせ

New Yorkの人たちがfashion感覚で入れてるのを目にしてると、tattooに対して抵抗がなくなっちゃいました。

(でも、たま~に、何でそんなtattoo入れちゃったの!?って人もいますけどねうー)


もしNew Yorkで、tattoo入れた~いやじるしって思ってる方がいらっしゃったら、AnnがやってもらったBettyはかなりおススメですキラキラ☆!!


Red Rocket Tattoo (W 36th St. bet 5th & 6th)


Bettyは、デザイン、技術、仕上がり全てが素晴らしいので、もし機会があれば、ぜひハート



Fisrt Dateのその後なんですが。


彼はね、かなりaggressiveなんです。


かなり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・というか、めっちゃ。


今までAnn、こういう人を相手にしたことないから、ちょっと戸惑ってますしずく


まずね。

電話DL


毎日絶対にかかってくるんですけどね。

その回数。



一日に8~10回汗



別に、何も特別な用事はないんですよ!


朝。 ‘ Good morning-have a great day! ’ のために。。


昼休み。 ‘ How are you doing? ’ のために。。。


夕方。 ‘ How was your work? ’ のために。。。。


夜。 ‘ How was your day? ’ のために。。。。。


寝る前。 ‘ Have a good night- ’ の、ために。。。。。。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やりすぎじゃない????


そして合間合間に、自分が今何してるよ~って、報告してくれるんですが・・・・






too much です。





やりすぎ!!!


なので、2回に1回とかしか、Ann電話にでないんですよね汗


なんかね、彼ってこーゆうタイプみたいで。

彼女とはべったり一緒にいたいし、どんな時も何するのも一緒がいい人。

常にPriorityは高いわけで。


でもね、Annはこーゆうタイプなわけで。

会うのは週に2~3回がBest。

毎日の電話は嬉しいけど、1日に1回で充分。

平日のgymは絶対に外せないし、週末は女の子とでかけたいし、1人でParkに行って本を読んだり、図書館に行ったり、grocery shopping行きたいし、laundryもしなきゃだし、、、、、、


と、どぉも温度差があるんですよねうー


あれ、でもこれって、もしかしたら相手によるのかな・・・ はてな5! はてな5!


もしStevenが彼みたいなタイプの人だったら・・・・・・・・

(もし、でもありえないんですけどね 苦笑手


たぶんAnn、too muchなんて思うどころか、きっと気持ち悪いくらいに幸せなんだろうなぁ。。。。。。


結局、Annが勝手ってことなのかな。


だって。


そういうベッタリな関係を望んでたはずなのに。

いざ目の前にそれがあると、どー接していいかが分からなくって、ひいちゃう。


ほんと、どーしていいかが分かんないの。


だって。


AnnがStevenと築きたい関係を

他の人が築こうとしても。

でも、Stevenとのソレと、別の人とのソレじゃ、全然違うんだもん。

同じ「serious relationship」っていう言葉でまとめられるかもしれないけど、中身は全然違うんだもん。


・・・・・・・って、いつまでもこんなこと言ってちゃいけないんですけどね↓↓


あー、それとも。

こーいう付き合い方に慣れてないだけで

(というか、Stevenの放置プレイに慣れすぎちゃっててあせ

ちょっと重く感じちゃうだけなのかな。。。


彼を拒否するつもりはないし、嫌なわけでもないんだけど。

結局Ann自身がどこに向かいたいかハッキリしてないもんだから。


戸惑い気味です。。。






でもやっぱり、電話しすぎだよね!?