抵抗を持つものに憧れを持つんですよね
昨日書いた「変わっている人=自分“が”ある人」
の後に更に気づいたことがあるのです。
それは、変わっている人に抵抗があるのに、
実は自分でそれを望んでいたということ。
昔から、「人と同じということ」が凄く嫌でした。
子供の頃からジーパンは履かない
ジャージは着ない
自転車も籐の籠がついた、洒落たデザインのもの
人と一緒にされるのが嫌だったのです。
さすがに、それでは、世の中渡っていけないので
自分では気づかないうちにそういう面は影を潜めて
いたのですが、
無意識の中にあったんですね。
だから、まるで自分を見ているので
変わった人に抵抗を持ち
でも、反面望んでいる。
このように自分の中で矛盾しているので
葛藤という形で現れるんですね
抵抗を持つものって憧れだったりするんです
当ブログのファンページです。
このページ限定のメッセージもあります。⇒「自分を知るためのメッセージ」

の後に更に気づいたことがあるのです。
それは、変わっている人に抵抗があるのに、
実は自分でそれを望んでいたということ。
昔から、「人と同じということ」が凄く嫌でした。
子供の頃からジーパンは履かない
ジャージは着ない
自転車も籐の籠がついた、洒落たデザインのもの
人と一緒にされるのが嫌だったのです。
さすがに、それでは、世の中渡っていけないので
自分では気づかないうちにそういう面は影を潜めて
いたのですが、
無意識の中にあったんですね。
だから、まるで自分を見ているので
変わった人に抵抗を持ち
でも、反面望んでいる。
このように自分の中で矛盾しているので
葛藤という形で現れるんですね
抵抗を持つものって憧れだったりするんです
当ブログのファンページです。
このページ限定のメッセージもあります。⇒「自分を知るためのメッセージ」
