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疎外感の素を思い出す

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今日、とある方が、
「外されている」という感覚をお話されていて、
私の中にもそのことがあるなと感じました。

私の兄弟は男ばかり3人で、すぐ上の兄とは
かなり離れています。

そういうことで親は3人目は女の子が欲しかったらしく
小さい頃ピンクのズボンを履かされたりしていました。
(今でも派手なズボンを買いたくなるのは
この所為か?ユニクロで売っていたオレンジ色の
ジーンズが欲しくなりましたし・・・)

これは大きくなってからというか、大人になって
聞いた話なのですが、
親戚に「私の父親が私を間違って作ってしまった」
というような話を私にして、非常に気分の悪い思いを
したことを思い出しました。
(この親戚はいつもこんなことを平気で言うのです)

でも、こういうことを耳にするということは、
元々、そういう要らないとか外された感を
持っていることに他ならないのです。

もしかすると、小さい頃に親にそのようなことを
言われたのかも知れません。

ずっと持っていた疎外感の素がこの辺りにあるのかも知れません。


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