こんばんは。
ライフコンサルタントの伊藤峻です。
9月10日の日曜日、私の精神と体は疲れ果ててしまい、私の恩人であるお2人が待つ教会に行くことが出来ませんでした。
御年80代である、この世で正しい御業に従い、生き抜いたお2人です。
私は、私の人生と尊厳をかけて、尊敬している方々です。
私がいないことで、心配したのではないか、私がいないことで、寂しい思いをされているのではないか、そういった気持ちに苛まれます。
彼らは、そういった心を持った心優しい方々だということを、私は知っています。
そして、彼らは私を救ってくださった唯一の人であり、そして『心に聖なる灯火』を宿した方です。
『灯火は、希望の光です。』
嘘かと思われますが、本当にあるのです。
私には、『この世の真実を解き明かす』という役割があります。
それは酷く、残酷な事です。
見たくない人間のおぞましさと現実、そして、真実にも、立ち向かわなければいけません。
はっきり言いましょう。
『嫌です。』
ですが、
『真実を知らず、流されるのはもっと嫌です。』
私が人間として持つ、心はすり減り、次第に無くなっていくものであることを、理解しています。
私もまた、辛い日々を送る人間の1人です。
いつまで続けられるのか、わかりません。
ある日突然、居なくなるかも知れません。
ですが、神様の側に立ち返り、戦い続けるということを諦めきれないように、造られました。
それは、私ごときがどうにか出来る話ではありません。
聖書には『悪事はいつか必ず明らかにされる』という言葉があります。
私もまた、正しい道を歩むことを定められた人間です。
嫌な気持ちなど、もはや、どうでも良いのです。
私には、私に課せられた役割があります。
そしてそれは、『あなたが日々心から笑える日々を現実的に作ること』たったそれだけです。
それには、戦わなければいけない『悪意』があります。
戦いたくない私としては、
『嫌です。やりたくないです。』
しかし、それが私がこの現代を生きる人間として、やり切る価値がある事です。
私は、私の時間を使い、現代を蝕むうつ病について考え抜きました。
その結論が馬鹿げていようが、それが真実です。
私は、神の元に生きる人間として、全力を尽くしました。
ですからどうか、正しい情報を見極め、あなたが大切にする家族と社会を守り、導いて下さい。
この記事に現代を蝕むうつ病の解決方法が書かれています。
あなたの目が開かれ、現実に立ち向かう力が与えられる事を、私は神様にいつもお祈りしています。
また、お会いしましょう。