マクスウェル、引退 | 共に悩んでいこう

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あなたの悩みはなんですか?僕は今まで、そして今も悩み続けています。だから、あなたの悩みの解決はできません。でも、共に悩んで考えることはできます。一緒に歩いてみませんか

キャロットのHPに引退の文字…。初めて出資した馬、マクスウェルの引退です。引退の二文字を見ると、とても切なくなりました。募集時から400kg台の馬体重もこれまで増えず、デビュー戦こそ5着でしたが、以降は二桁着順。そして引退。厩舎はジュエラーや、ビッグアーサーでおなじみの藤岡健一厩舎でしたので期待していました。しかしながら、レース選択や騎手選択など、納得いきません。短距離向きと言いつつ、1800m戦を使い、ハービンジャー産駒なのに夏は小倉。騎手は城戸、大下。この2人の成績を是非調べてください。なんとなく、最初から期待されず、練習台として扱われた感じがして悔しいです。
一口馬主をやっていく上で、マクスウェルから感じた切なさ、そして多くのことを学びました。ありがとうマクスウェル。今後の余生が少しでも幸せなものになるよう願っています。