助産師が勧める妊活・妊娠・出産における楽しみ方・写真の撮り方♪ -37ページ目

助産師が勧める妊活・妊娠・出産における楽しみ方・写真の撮り方♪

カメラ好きの助産師が、妊娠中から出産における写真の撮り方を少しずつ伝えられたらなーと思い綴っていきます。
それに加え、「野菜ソムリエ」「マタニティ・産後ヨガのインストラクター」の資格も活かし、タメになる情報を伝えていけたらと思っています。

毎日毎日暑いですねー太陽

皆さん夏バテしていませんか??

 

女にとって夏の敵は日焼け晴れ

そして日焼けからくるシミ・・ですよね。

 

妊娠すると、ホルモンの関係でシミが出来やすくなると言われています。

普段通り日焼け止めを塗っているから大丈夫!!

と気を抜いていると、いつの間にかシミが!!なんて事になってしまうかもNO!

 

妊娠中はいつも以上に紫外線の感受性が高まっているんです注意

なので、いつもよりも念入りにお肌のケアをしておいた方が良さそうです。

 

日焼け止めは何度かに分けて小まめに塗らないと効果が落ちると言われています。

 

また、ちょっとだからいいや、と思っていても、それが重なるとかなりの時間になっていきます。

シミというのはチリも積もれば山となる現象。

 

少しの時間も気を抜かずにケアをしてあげると、シミ・肝斑を最小限に抑える事が出来るのではないでしょうかキラキラ

 

また、部屋の中でも紫外線対策は大切!

窓からの紫外線の積みかせさねがシミへと繋がっていきますぞう

 

強いものでなくても大丈夫なので、毎日日焼け止めを塗ることを心がけるようにしましょう。

日本人はSPF30位がお肌には優しいそうです流れ星

私はポンプ式の日焼け止めを使っていて、出しっ放しにしてあるので、いつでも簡単に小まめ塗りができます。

香りも付いててお気に入りお気に入り

 

又、去年の日焼け止めが余ってる!!

なんて人も多いかと思いますが、妊娠中は肌が敏感になりやすいためあまり古いものはお勧めしません。

 

 

皆さんも、自分に合った日焼け止めを探して妊娠中のお肌ケアして、楽しいマタニティサマーをお過ごし下さい。

 

そして、そんなグッズも写真に収めておくと、後から見た時に妊娠中にケアしていた時の気持ちやワクワクを思い出す事ができます。

こういうものは、中身が無くなれば容器を捨ててしまうものなので、こんなものも?と思うかもしれませんが、ちょっとしたことでも写真に収めておく事で、後からいい思い出になるかもしれませんよニコ

 

 


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