写真が撮れる場所と使える物を前もって知っておくといいですよ | 助産師が勧める妊活・妊娠・出産における楽しみ方・写真の撮り方♪

助産師が勧める妊活・妊娠・出産における楽しみ方・写真の撮り方♪

カメラ好きの助産師が、妊娠中から出産における写真の撮り方を少しずつ伝えられたらなーと思い綴っていきます。
それに加え、「野菜ソムリエ」「マタニティ・産後ヨガのインストラクター」の資格も活かし、タメになる情報を伝えていけたらと思っています。

新しい職場でも出産に入るようになってきました赤ちゃん


そこで私がとても気になった事と言えばもちろん、写真はどこでどぅ撮っていいのかな~って事です。

先輩に聞いたところ、まさかの分娩室・陣痛室内カメラや携帯・家族の荷物すらも、どうしても必要な洗面具など以外は持ち込み禁止でしたひょえー

入る前のロッカーに全て預ける仕組みなんです。


当院のサービスとして、産まれてからのママとパパと赤ちゃんとの写真を、病院のタブレットで写真を計6枚撮ります。

そしてそれを提携している写真ショップにデータを送り、QRコードをもらって携帯からアクセスして写真を見て保存する事ができるというサービスを行っていましたスマホ


これだと、私が勧めている写真の撮り方が出来ない場面があります。

そのため、産まれる前に自分の部屋に入った時や、診察やトイレへ向かう際、陣痛室に入る後ろ姿など限られはしますが、狙いを定めれば可能な限りの写真は残せるでしょうカメラ


前もってどこで何が使えるのかを知っていたら、入院前にこんな写真残したいな~とか、ここなら撮れるからここでこーいうの撮ってねって旦那さんに伝えておけたりと前準備ができます。


実際入院してからだと、カメラだめだったからここでこういうシーンを撮ろうなどと考える余裕なんて中々ありません。

時間はかかっても、そこまで考えられる余裕がない人が多いでしょう。



なので、何ごとも準備が大切!!


是非カメラやビデオ・携帯の持ち込み可能区域と写真撮影の可能な場所を前もってチェックしておくことをオススメしますお花


私がタブレットを任された際には、全力で写真のアングルとか顔の向きとか素敵な雰囲気なのが撮れるように頑張ります!!!

早くタブレットで写真撮る日来ないかな~笑


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