帝王切開でも直後に写真が撮れますよ | 助産師が勧める妊活・妊娠・出産における楽しみ方・写真の撮り方♪

助産師が勧める妊活・妊娠・出産における楽しみ方・写真の撮り方♪

カメラ好きの助産師が、妊娠中から出産における写真の撮り方を少しずつ伝えられたらなーと思い綴っていきます。
それに加え、「野菜ソムリエ」「マタニティ・産後ヨガのインストラクター」の資格も活かし、タメになる情報を伝えていけたらと思っています。

帝王切開だと、手術室だから写真は撮れないと思っている人も多いのではないでしょうか!?


病院にもよりますが、手術室までカメラを持ち込める所もいくつかありますOK


もちろん自分で撮るには中々難しいので、そこはスタッフにお任せして預けましょうひらめき電球

私が撮っている手術室内での写真としては


かめら手術が始まる前に手術台で、大きいお腹を出して一枚


さすがに最中は無理なので

かめら産まれてからの赤ちゃんとお母さんとのツーショット


かめら赤ちゃんの計測や、産まれたばかりの臍の緒が付いた体全体の写真


カメラ動画が撮れるカメラを預かった時には、産まれる直前に一言言っときますか~!?とか言ったりすると


ママ「これから手術頑張ります!!」「早く会いたいよ~」


等と一言だけでも動画で収めたりします四つ葉


そして写真を撮ったら、外でドキドキしながら待っている家族にもすぐにカメラを渡せるので、ママの様子が分かって安心してくれますアオキラ


帝王切開で少しでも写真を残したい人は、スタッフにお願いできるか聞いてみてくださいマリオ




カメラを見ながら

「ちゃんと赤ちゃんに会えてるね~良かったね~ニコ

と言って家族も安心し嬉しくなって絶対に笑顔になりますWハート

そしてこの写真のように、私もママから赤ちゃんを預かる時には必ず

「赤ちゃん少しお預かりして計測したりしますね~ママあと少し頑張ってね~はいっチュchu

と、赤ちゃんにチューしてもらってからお預かりしますひらめき電球

みなさんも、赤ちゃんが産まれてからの初チューsss

速攻奪っちゃってくださいねむねむハート



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