自分でお腹に手を当てて | 助産師が勧める妊活・妊娠・出産における楽しみ方・写真の撮り方♪

助産師が勧める妊活・妊娠・出産における楽しみ方・写真の撮り方♪

カメラ好きの助産師が、妊娠中から出産における写真の撮り方を少しずつ伝えられたらなーと思い綴っていきます。
それに加え、「野菜ソムリエ」「マタニティ・産後ヨガのインストラクター」の資格も活かし、タメになる情報を伝えていけたらと思っています。

お腹が出てくる時期は人によって様々なので、あまり出具合を気にする必要はあいのですが、妊娠後期になると、まさにTHE 妊婦さんという体型になってきます。


その時こそ自分がモデルになる絶好のチャンスひらめき電球

お腹の大きなお母さんが、お腹を見下ろしながら手を当てている姿は、とっても幸せなオーラを放ちますラブラブ

胎動とは、実は妊娠9週頃から出てはいるのですが、お母さんが胎動をを感じるのは、早くて16週頃から自覚出来るようになってきます。

そうなると、赤ちゃんが動くたびにお母さんの手も自然とお腹にいくはず。

そんなショットを沢山撮影してみて下さいカメラひらめき電球!!

スタジオに行って撮ることも出来ますが、自分達で撮影しても全然OKグッド!




 


   


                  

職場でも普段散歩している公園でもキッチンでも、リビングでもビックリマーク

いつもの生活の中に、いつもとは違う幸せな変化が出てきた日々を、沢山残していってくださいひらめき電球


ちなみに胎動は夜になってから感じる人が多いのですが、それは赤ちゃんのホルモンが夜型になっている事。また、夜静かになり、寝ようと体を休めることで、胎動を感じやすくなるという事からきています。

丁度寝ようとした時によく動くんです!!という人がとても多いのですが、赤ちゃんがよく動くという事はとっても元気な証拠!!

なので、お母さんも安心して眠ってくださいね得意げぐぅぐぅ



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