毎年6月第一木曜日は
アペリティフの日
http://www.franceshoku.com/aperitif/
だそうです。
自分は毎日fish & chipsやカレー
が食べれたら幸せかも。
アペリティフあまり考えたことなく
食べたことも数回程度かな。
身内のサマーズ夫婦
ポールと聖子さんはウチの
グルメチームかも。
聖子さんの料理はすごく美味しいし
2人は色々なイベントで
「そういった洒落た食べ物」
(VINの言葉)
を試している。
ポールは仕事の関連で
ワインエキスパートの資格
を真剣にやってるから
サマーズ夫婦がいればかならず
美味しい物と良いワインが楽しめる。
アペリティフの日のチケット
すぐに完売するし
中々手に入らないもの
ラッキーに
ポールの仕事関連で
2枚がもらえたから
仕事が決まったプチ祝いに
聖子さんに誘っていただき
今年はアペリティフの日
に出かけました。
Vinと聖子のコンビ、
久しぶりに2人のデート
チケットはお昼にぴったりの
1:10~2:40の時間帯でした。
結構早めに六本木ヒルズに
着いたつもりが
僕たちの回は30分前の時点で大行列
「そういった洒落た食べ物」
が好きな人は沢山いるね。
OLとそのお母様たちが多かったね。
渡された案内図をみていたら
参加しているのは主に
高級ホテルのフレンチレストランと
その有名のシェフの方々
でも一目で気になったのは
レストラン パッション
http://r.gnavi.co.jp/g486400/
とそのシェフのアンドレ パッション
本人の名前がパッションなら
どんなクリエイションを
想像するだろう?興味が湧いた。
反対側から回って、
チケットに付いてるアペリティフ券は
元の10枚から5枚に減ったところ
パッションのブースにたどり着いた。
さすがでした:
正直なところ、
プレゼンテーションから味まで
パッションのアペリティフは
結構上のクラス。美味しかった。
どこのブースのスタッフも
フレンドリーでサービスよかったけど
接客してくれたパッションのお姉さん
とても明るくて、可愛いくて、
暖かい感じで会えただけで
嬉しくなるくらいだった
ってまるでレストラン パッションの
宣伝ブログみたい。
とにかく、
期待を裏切らないパッションさん。
後半の5品です。
最初の5つのアペリティフ
写真撮ろうと思ったら
空の容器しか残りなかった。
そんなんじゃ
ブロッガーありえないよね
後半のプレートに載ってるのは
パッションさんの「チキンなんとか」
...
ごめんなさい。
「そういった洒落た食べ物」
みんなフランス語だし覚えられない
でもとても美味しかったよ
あとこれっ!
アペリティフ券のラスト1枚と
交換したこの洒落た食べ物
とてもキレイにできてます。
ステキ。
こう見えても実は
ビーフや人参や芋でできてるから
甘くないし、
味はほとんどなかった気がする。
10枚のアペリティフ券
交換しても一口でなくなるものばかり
今日は「ダイエットにいいな」
と思ったら
聖子さんが
「フリードリンクのテント行く?」
悪魔のお誘い
だけど中は天国に行ったみたい
美味しいフランスワインの各種
オリジナルカクテルやスパークリング
りんごサイダーまで
自由に飲める。
一応、試飲ですからグラスは小さい
でもお昼の2時でこの
空グラスの山盛りは、、、
結構いい感じに酔ってる2人
このあとは夕方からの二日酔いか?
そのまま電車に乗って帰るのも、、、
と言うワケで
お目覚ましのコーヒーを1杯
と2人の世間話
ザッツ ハウスワイフ
聖子さんありがとう!
おかげさまで
「そういった洒落た食べ物」
は
「高い技術で作られるアート」
とも呼べるようになりましたVinです
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アペリティフの日
http://www.franceshoku.com/aperitif/
だそうです。
自分は毎日fish & chipsやカレー
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アペリティフあまり考えたことなく
食べたことも数回程度かな。
身内のサマーズ夫婦
ポールと聖子さんはウチの
グルメチームかも。
聖子さんの料理はすごく美味しいし
2人は色々なイベントで
「そういった洒落た食べ物」
(VINの言葉)
を試している。
ポールは仕事の関連で
ワインエキスパートの資格
を真剣にやってるから
サマーズ夫婦がいればかならず
美味しい物と良いワインが楽しめる。
アペリティフの日のチケット
すぐに完売するし
中々手に入らないもの
ラッキーに
ポールの仕事関連で2枚がもらえたから
仕事が決まったプチ祝いに
聖子さんに誘っていただき
今年はアペリティフの日
に出かけました。
Vinと聖子のコンビ、
久しぶりに2人のデート
チケットはお昼にぴったりの
1:10~2:40の時間帯でした。
結構早めに六本木ヒルズに
着いたつもりが
僕たちの回は30分前の時点で大行列
「そういった洒落た食べ物」
が好きな人は沢山いるね。
OLとそのお母様たちが多かったね。
渡された案内図をみていたら
参加しているのは主に
高級ホテルのフレンチレストランと
その有名のシェフの方々
でも一目で気になったのは
レストラン パッション
http://r.gnavi.co.jp/g486400/
とそのシェフのアンドレ パッション
本人の名前がパッションなら
どんなクリエイションを
想像するだろう?興味が湧いた。
反対側から回って、
チケットに付いてるアペリティフ券は
元の10枚から5枚に減ったところ
パッションのブースにたどり着いた。
さすがでした:
正直なところ、
プレゼンテーションから味まで
パッションのアペリティフは
結構上のクラス。美味しかった。
どこのブースのスタッフも
フレンドリーでサービスよかったけど
接客してくれたパッションのお姉さん
とても明るくて、可愛いくて、
暖かい感じで会えただけで
嬉しくなるくらいだった

ってまるでレストラン パッションの
宣伝ブログみたい。
とにかく、
期待を裏切らないパッションさん。
後半の5品です。
最初の5つのアペリティフ
写真撮ろうと思ったら
空の容器しか残りなかった。
そんなんじゃ
ブロッガーありえないよね

後半のプレートに載ってるのは
パッションさんの「チキンなんとか」
...
ごめんなさい。
「そういった洒落た食べ物」
みんなフランス語だし覚えられない
でもとても美味しかったよ

あとこれっ!
アペリティフ券のラスト1枚と
交換したこの洒落た食べ物
とてもキレイにできてます。
ステキ。
こう見えても実は
ビーフや人参や芋でできてるから
甘くないし、
味はほとんどなかった気がする。
10枚のアペリティフ券
交換しても一口でなくなるものばかり
今日は「ダイエットにいいな」
と思ったら
聖子さんが
「フリードリンクのテント行く?」
悪魔のお誘い

だけど中は天国に行ったみたい
美味しいフランスワインの各種
オリジナルカクテルやスパークリング
りんごサイダーまで
自由に飲める。
一応、試飲ですからグラスは小さい
でもお昼の2時でこの
空グラスの山盛りは、、、
結構いい感じに酔ってる2人
このあとは夕方からの二日酔いか?
そのまま電車に乗って帰るのも、、、
と言うワケで
お目覚ましのコーヒーを1杯
と2人の世間話
ザッツ ハウスワイフ
聖子さんありがとう!
おかげさまで
「そういった洒落た食べ物」
は
「高い技術で作られるアート」
とも呼べるようになりましたVinです
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