実は2月からある企業で
面接うけていました。
3月11日
東北大震災の
時点でほとんど最終まで進んでいた。
最終は社長面接ですから
どの企業において大変な
あのタイミングでは面接自体
キャンセルされるであろう
と勝手に考えてた。
とこらが3月第三週目に
面接していただいた。
社長面接が終わると
その会社の人事部長が
丁寧に正直に現状
話してくれました。
ビジネスや経済が不安定の
あのタイミングで
採用の結論がだせないことを。
ちょっと待ってくださいと。
もちろんそれくらいなことは
理解も覚悟しているし
むしろ面接をしてもらえる
とも期待していなかった。
なによりも印象的だったのは
あのタイミングで
その方が正直になり、
僕をリスペクトを示したこと。
実は第一面接で始めて
その方と会ってから
「こんな上司なら一緒に仕事したい」
と思っていた。
社長面接の数日後
ヘッドハンターから
状況アップデート。
面接は全てうまくいき、
受かったと。
ただ、その時点で
その採用が実際にできるか
わからないですと。
これも、
当時の日本にいる自分だから
理解、納得できました。
待ちますと。
それでもその人事部長が
ヘッドハンターを通して
頻繁に声をかけてくれました。
アップデートがなくても、
「アップデートはないけど、
みんな前向きだよ」のような。
やっと先週に
あの尊敬する方が
7月1日付けで自分の上司になると
「採用です!」
という嬉しいニュースがきけた。
もちろん、会社に就職することは
色んな意味で嬉しい。そして不安。
今回は、
「この会社でこの人と
一緒に働きたい」と
第一面接で最初に会った、あの方が
「入社するのが楽しみ。
これは自分が働くべき会社だ」
と思わせてくれたから
今は自分のこの人生と言う旅、
正しい方向に向いてるなと安心した。
そして、採用のニュースを
Kei chanに言ったら
Bar S上がりに
深夜焼肉に連れててもらいました。
美味しかった。
ビールもうまかった。
でも1ヶ月後に
久しぶりに着るスーツは既に
パンツのボタンがしまらない。
あの最後の「もう一皿」
我慢してもよかったかも。
ねぇ、Kei chan
iPhoneからの投稿
面接うけていました。
3月11日
東北大震災の
時点でほとんど最終まで進んでいた。
最終は社長面接ですから
どの企業において大変な
あのタイミングでは面接自体
キャンセルされるであろう
と勝手に考えてた。
とこらが3月第三週目に
面接していただいた。
社長面接が終わると
その会社の人事部長が
丁寧に正直に現状
話してくれました。
ビジネスや経済が不安定の
あのタイミングで
採用の結論がだせないことを。
ちょっと待ってくださいと。
もちろんそれくらいなことは
理解も覚悟しているし
むしろ面接をしてもらえる
とも期待していなかった。
なによりも印象的だったのは
あのタイミングで
その方が正直になり、
僕をリスペクトを示したこと。
実は第一面接で始めて
その方と会ってから
「こんな上司なら一緒に仕事したい」
と思っていた。
社長面接の数日後
ヘッドハンターから
状況アップデート。
面接は全てうまくいき、
受かったと。
ただ、その時点で
その採用が実際にできるか
わからないですと。
これも、
当時の日本にいる自分だから
理解、納得できました。
待ちますと。
それでもその人事部長が
ヘッドハンターを通して
頻繁に声をかけてくれました。
アップデートがなくても、
「アップデートはないけど、
みんな前向きだよ」のような。
やっと先週に
あの尊敬する方が
7月1日付けで自分の上司になると
「採用です!」
という嬉しいニュースがきけた。
もちろん、会社に就職することは
色んな意味で嬉しい。そして不安。
今回は、
「この会社でこの人と
一緒に働きたい」と
第一面接で最初に会った、あの方が
「入社するのが楽しみ。
これは自分が働くべき会社だ」
と思わせてくれたから
今は自分のこの人生と言う旅、
正しい方向に向いてるなと安心した。
そして、採用のニュースを
Kei chanに言ったら
Bar S上がりに
深夜焼肉に連れててもらいました。
美味しかった。
ビールもうまかった。
でも1ヶ月後に
久しぶりに着るスーツは既に
パンツのボタンがしまらない。
あの最後の「もう一皿」
我慢してもよかったかも。
ねぇ、Kei chan

iPhoneからの投稿




