みなさんこんばんは!
お仕事から帰ってきてる人も多いのでしょうか。
今日も1日おつかれさまです!
井本は今から夜勤です。どよーん。


今日はちだが作ってくれるヨーグルトの紹介です。
まずは実物からご覧くださいな。


ギリシアヨーグルトですね。
これはいつも僕が食べてるヨーグルトの様子です。
僕はヨーグルト食べる時は、はちみつかけて食べるのが好きです。水分をきり、ねっちょねちょのモッタリとしたギリシアヨーグルトは、「今、僕、ヨーグルト食べてるーーー!」と味覚を通して実感させてくれます。


僕はちだに出会ってからギリシアヨーグルトなるものを食べるようになりました。
こんなにおいしい食べ物がこの世にあるのか。
ちだはどこまで僕の胃袋を掴む気なのでしょうか。もうそろそろ掴まれすぎて握りつぶされそうです。僕が小食なのは、ちだが胃袋をぎちぎちに握りしめてるからなのでしょうかね。





さてこのヨーグルトはなんかよくわからん機械に放置してつくっているようです。
ちょっとその様子をみてみましょう。

おっと、パックの牛乳と明治ブルガリアヨーグルトを取り出しましたね。
ほおほお、ブルガリアヨーグルトをスプーンですくってパックの牛乳の中に入れていますね。それはどのような意味があるのでしょうか。。



お、ここで出ましたね!その魔法の機械が。
それがこちらです。


「ヨーグルトファクトリー」なる機械ですね。
これみると、カスピ海とプレーンの2つのボタンがあるのでカスピ海、つまりギリシアヨーグルトと普通のトゥルットゥルのヨーグルトの2種類が作れるようですね。
まあでも、このギリシアヨーグルトの味を覚えてしまったらもう普通のヨーグルト食べようだなんて思わなくなりますよ。




いやこれほんとにおいしいですから!
いくらなのかも、どこで買ったのかも、いつ買ったのかもなんにもわかりませんがぜひおススメです!
みなさんもギリシアヨーグルト作ってはちみつかけてぜひ召し上がれ。


たぶんこれですかね。。