久しぶりにブログを書きましょ、
と思ったら
12月の下書き保存があった。
↓ 以下、下書き部分
ここのところ、
Amazonプライムビデオにて
『名探偵コナン』を観ている。
テレビ放送されてたものだから
見てた回もあるけど
例によって忘れてるから問題ない。
おおいに楽しんでいる。
記憶力には問題ありだが
娯楽力には問題ない。
そういうこと。
それにしても
毎回毎回よく事件に遭遇する人たちだ。
↑ 以上、下書き部分
ここから話をどう繋げようとしたのか。
繋がらずに、保存したのか。
何か繋がるエピソードが
あったのだとしても
それはもう忘れてしまったよ、私よ。
だから前と
書きたいことが同じかは分からないが
つねづね思っていたことを書こうと思う。
それは、
少年探偵団の親御さんは
阿笠博士とのキャンプやらお出掛けを
よく許し続けているな、
ということ。
蘭ねえちゃんと
園子ねえちゃんは
まぁ、高校生だから……
まぁ、いいよ。
平次にいちゃんは
自ら進んで、だし、
和葉ねえちゃんも
with 平次にいちゃんで自ら進んでだから
まぁ、いいよ。
でも、小学1年生が、
何だか分からん発明家の
よく分からんおじさんと出掛けると
どこへ行っても
もれなく事件に遭遇するわけだが、
このおじさん怪しいわ
子どもたちから引き離しましょう、
と、ならないのかな。
小学1年生だよ?
何ヵ月か前まで幼稚園生。
たとえ子どもたちが行きたいと
ねだったにしても
あまりにも事件に遭いすぎる。
なぜ、許すのか。
その結論が出た。
(いま時点での)
最初は
コナンくんと遊んじゃダメ!!
とか言わない、
子どもの気持ちを尊重してる
すばらしい親御さんだ、と思っていたけど
段々と
阿笠博士と出掛けることで
毎回子どもたちが事件に巻き込まれ
少なからずショッキングな場面を
目撃しているのだが、と思い、
そして現在は
寿司だ!遊園地だ!と好き勝手に
ねだられる阿笠博士を見て、
あぁ、公認のお財布なのだ、
と悲しく思っている。
そう、
親御さんも親御さん、だったのだ。
(発明品 買ってあげてたらごめん)
