ふとですが、弱虫の虫って、何だろうと?
そして、弱虫の虫って、調べたら、泣き虫も出てきて、そうだ、日本語で泣き虫もあったと。
まあ、いろいろ出てきたけれど、そういえば、昔おばあちゃんが、
癇癪持ちの幼児だった私に、癇の虫を診てもらわないとのようなこと言っていたと、後に聞いたことがある。
虫が実際、子供の中にあるわけじゃないけれど、そんなニュアンス。
よく分からないけれど、普通に使っている言葉、日本語がふと面白い。
トルコ語で虫は、böcek。
実際そんなものが、体の中にあったら嫌だ。
でも、イメージとしては、böcekじゃなくて、ウジ虫のトルコ語のイメージかも。
だって、前、本の虫っていう絵本のシリーズだったか、本をかじっているお尻かじり虫みたいなイラストで、ウジ虫のようなトルコ語だったから。
前のブログ記事探せば、正確な単語分かるけれど。
クルトみたいな感じだったかな?
不正確内容すみません。