健康、大事ですよね。
で、健康って、トルコ語で何だったかと、またまた思い出せず、今度は辞書をひきました。
sağlık でした。
sağは、健康な、元気な、存命の。
その後ろについて、前の形容詞の状態を表して名詞にする、lık。
で、sağlık(健康)だ。
sağ ol !は、お元気で、ありがとう ですね。
で、
sağ olsun は、やれやれ(それごらん) 後に例文で、私の言うことをちっとも聞いていない。と、竹内ホジャ辞書で。
sağ olsun 元気でいてねという意味ですね。でも、後ろの例文のようだと前で、やれやれ(それごらん)になるんだなあと。
大丈夫かようぅー、私の言うことをちっとも聞いていない。
なんか、面白い。竹内ホジャの辞書。
sağ は、同音異義語で、右の意味がある。
左は、sol だ。
日本語は、右と左、左が使われる語句は、悪い意味がいくつか考えられる。
トルコ語にはそういうものはあるのだろうか?…。
分かりません。
私の彼は左利き、左利きは、悪くはないけれど、右の方が圧倒的に有利だ。
友人が、編み物を習っていて、なんか周りの人より上手くいかないなと思ったら、編み記号で印刷された紙、右手の人のもの、彼女は左利き、反転したものじゃないと駄目でしょうというのに、しばらくして気がついたと。
私の彼は左利き、
私は右利きすれ違い♪
最後は余計なこと。では!