Elimde değil ki.
星の王子さまは、旅で疲れてあくびが出たところ、王さまに駄目だと命令されて、出た言葉。
仕方がない しょうがない は、Elimde değil です。
お尻のkiは、自分じゃ止められないんだと、続けるからか?
Elは、手。Elimは、私の手。接続詞de があって、değil でない。
手は、手段でもあるのかな。
自分じゃどうでもできないって、感じがする。
また、話は変わるが、私は、この 仕方がない という言葉、別に嫌いじゃない。
仕方がないは、あきらめの感じがあり、ネガティブのようではあるけれども、自分ではどうしょうもないことは、仕方がない。
でも、前に進むだけという感じ。
抽象的だと、他人にはつたわらないけれど。
では!