ちはやぶるちはやぶる 神代もきかず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは ちはやぶる は、神 にかかる枕詞。 神代の昔にも聞いた事がない。 竜田川に、真っ赤な紅葉が一面に、その下を水が潜って流れている。 それぐらいに美しい。ということ。 ただこれは、屏風の絵を見て詠んだ歌なんだそう。 トルコ語で、神。 神 Tanrı 女神 Tanrıça それでは!