秋の田の秋の田のかりほの庵の苫を荒み わが衣手は露に濡れつつ 百人一首の一番目の歌。 秋の田のほとり、仮の小屋の苫葺屋根が荒いから、私の衣の袖は、夜露に濡れてゆきますよ と。 天智天皇の歌とされているけど、・・・? 農民の辛苦を思いやって詠んだのだとか・・・? トルコ語で、屋根は、 çatı です。(何故ここで、トルコ語?) 私がトルコ語好きだからに他なりません。では!