オタマジャクシはカエルの子 | フンドゥックのブログ

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主に、トルコ、トルコ語について、いろいろ書いています。

今日の日経新聞の春秋で、卵でなく、オタマジャクシを産むカエルが見つかったと。

卵がオタマジヤクシになって、手足がついて、カエルになる。

本当ですか?という感じですが、カエルの世界では、環境に適応して進化した例があるみたい。

会社では、組織が変わらないということは、死を意味すると、変化に挑む会社経営者の話をはさみながら、今回民主党の代表に就いた岡田さんが、カエルの置物を集めている事に因み、民主党は、進化できるだろうか?とくくっていた。


どうでしょうか?


カエルの置物を集めている人っているよね。私も知っている。でも、どうかしらね?


という訳で、今日のトルコ語は、オタマジャクシ。


iribaş と言います。


分解してよいのか分からないけど、 iri は、大きな 、 baş は、頭。でか頭。


でか頭。


確かに、でか頭だけど。そっから来たのでしょうか?違うよね?


日本語のオタマジャクシは、あのお料理の時に使う、お玉杓子に似ているからですよね、姿形が。


ということで、お休みなさい!