コウノトリ | フンドゥックのブログ

フンドゥックのブログ

主に、トルコ、トルコ語について、いろいろ書いています。

埼玉県の鴻巣市の名前は、コウノトリが由来だとか。

かつてのコウノトリ、人工繁殖で復活させ、関東の空へ飛び立たせるとの、2,3日前の記事。

日本のコウノトリ、自然が戻ればいいと思います。


トルコ語で、コウノトリは leylek 。


「赤ちゃんを運んでくる」と言われるのは、欧州に生息するコウノトリの仲間のシュバシコウ(ヨーロッパコウノトリ)だそう。


トルコ語で、 ak leylek 。

ak は、白。


赤ちゃんを運ぶのは、コウノトリ。

と思っているけど、何故かペリカンの姿が頭に浮かぶ。


宅配便の影響かな?


日本のコウノトリは、

Oriental leylek かな?


では!