クロッカス | フンドゥックのブログ

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主に、トルコ、トルコ語について、いろいろ書いています。

ヒマラヤ雪の下の下に咲くクロッカス


ユキノシタの下のクロッカス ←この紫色。

わかるかな~・・・わかんないよ~。


財団法人サンワみどり基金発行の「花の本」によれば、クロッカスは、”アルプスの漁師の息子クロッカスが、狼にさらわれ、悲しみの涙が地に落ちて生まれた花といわれています。”ということだ。


クロッカスをグーグル翻訳で見ると、トルコ語で、 çiğdem と出てくる。

çiğdem は、トルコ語辞典で見ると、サフランとある。・・・


ただ、クロッカスもサフランも、学名は crocus 。

サフランは、”クロッカスの仲間。”なんですね。


トルコ語辞典には、 safran の文字はなかったけど、トルコ語サイトではあったよ。

だから、クロッカスは、 çiğdem 、サフランは safran でいいかなと思った。


そう、覚えちゃおう。